女性医療相談:人間ドック、子宮がん、乳がん、甲状腺ホルモン検査-小 西  明 美 健診センター部長

医療法人社団 圭春会 小張総合病院・小張総合クリニック

〒278-8501
千葉県野田市横内29-1
電話:04-7124-6666 (代表)
・院長 二宮浩樹
http://www.kobari.or.jp/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇外来受診のご案内

[ 受付窓口 ]
正面受付 8:30~17:00
救急受付 17:00~ 8:30
※ 時間帯により窓口が異なりますので、ご注意下さい。
※ 診療時間は診療案内をご確認下さい。


救急・時間外受診のご案内
24時間365日、救急患者さまの診療を受け付けています。

・受診を希望される方はご連絡の上、ご来院ください。
電話:04-7124-6666

・小児救急外来は 24時間365日、小児科専門医が診療しています。



◆診療科のご案内
救急科 病理部
小児難聴言語外来 麻酔科
セカンドオピニオン外来


総合内科 整形外科
腎臓・糖尿病内科 呼吸器外科
呼吸器内科 脳神経外科
糖尿病・代謝内科 心臓血管外科
循環器内科 眼科
消化器内科 耳鼻咽喉科
神経内科 小児科
外科 産科・婦人科
消化器外科 泌尿器科
乳腺外科 皮膚科
肛門外科


◆レディースドック:

レディースドックは、子宮頸がん検診、乳がん検診を基本項目として、オプションとして甲状腺ホルモン検査、子宮体がん検診などを追加するコースが多いようです。
婦人科系疾患で近年増加傾向にあるのが、乳がんと若年者の子宮頸がんです。いずれも早期発見が重要になります。

◇女性医療相談:人間ドック
医師技師をはじめ、スタッフは全て女性です。
腹部エコー、マンモグラフィー、心電図などの検査も女性技師が担当します。
またドックの事後指導として女性医療相談を行っておりますのでお気軽にご利用下さい。

・電話:04-7124-7427

※当院は女性にやさしい人間ドックです。

医師技師をはじめ、スタッフは全て女性です。
腹部エコー、マンモグラフィー、心電図などの検査も女性技師が担当します。
またドックの事後指導として女性医療相談を行っておりますのでお気軽にご利用下さい。


☆小 西  明 美 健診センター部長
・診療科 内科・健診センター
岡山大学卒業
京都大学医学部大学院
・専門分野
内科(予防医学)・肝臓病学・禁煙外来・女性外来
所属学会 日本内科学会認定医
日本消化器病学会専門医
日本肝臓学会認定専門医
日本人間ドック学会認定医
日本消化器内視鏡学会専門医
マンモグラフィー読影精度管理委員会認定医

☆吉 田  早 苗 健診センター医長
・診療科 内科・健診センター
東京慈恵会医科大学卒
・専門分野 内科(予防医学)・産学保健・スポーツ医学
所属学会 日本医師会認定産業医
日本医師会認定健康スポーツ医
日本人間ドッグ学会認定医



◇検診:小張総合クリニック 産婦人科
・子宮がん

※完全予約制です。お電話か医事課受付にてお申し込み下さい。   
予約センター(電話)  04-7126-1101
http://www.kobari.or.jp/profile/kensin_01.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇産科・婦人科のご案内
http://www.kobari.or.jp/medical_guidance/clinic/gyne2.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・当院のお産について

■はじめに

はじめに産科学の基本についてお話します。
医学医療である産科学は単なるお産、出産法や助産術などではありません。
妊娠、お産は女性の総合医学です。妊娠、卵巣機能、不妊症、不育症、流早産、ウイルス感染症、胎児学、クスリ薬学、小児科、内科、浮腫、妊娠高血圧症、糖尿、腎疾患、尿失禁、泌尿科、痔疾、腰痛、外科、整形、分娩後遺症、乳腺疾患、産褥産後の心身症、不眠症、育児問題、精神神経症等々、産科学はトータリティな医科学です。他診療科も専門性、総合関連性があるのは同じです。
幸い当院は、総合病院、救急病院であり他診療科との連携、また他病院との連携において産科として安全対策上、理想的な環境にあります。
外来では、妊娠全期にわたって医師の管理下で疾病対応検診を行い、必要時には各診療科の横断的協力体制があります。入院、分娩時も同様です。

・無痛分娩のご案内

・子宮頸がん予防ワクチン『サーバリックス』のご案内
現在、ワクチン接種を再開しております。
子宮頸がんは20~30代の若い女性に一番多い『がん』で特に近年急増しています。

●子宮頸がんの原因「HPV」

ほぼ100%がヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルス感染であることが明らかになっています。
皮膚と皮膚(粘膜)の接触によって感染する、ごくありふれたウイルスです。
多くの場合、性交渉によって感染すると考えられています。HPVはすべての女性の80%が一生に一度は感染しているといわれており、性行動のあるすべての女性が子宮頸がんになる可能性を持っています。

http://www.allwomen.jp/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇乳腺外科


☆五 十 嵐 敬 晃(いがらし ひろあき) 産婦人科部長
診療科 産婦人科

☆久 住  一 郎(くすみ いちろう) 産婦人科部長
診療科 産婦人科
卒業大学 山口大学
専門分野 産科~婦人科(分娩から手術まで)
所属学会 日本産婦人科学会専門医
母体保護法指定医
日本周産期医学会


◇交通アクセス
http://www.kobari.or.jp/profile/traffic.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・野田市駅、下車 送迎バスにて5分。

・車でお越しの場合
 国道16号線沿い、横内交差点角地
 常磐道柏インターより大宮方面へ約20分

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