アトピー性皮膚炎、爪の水虫、顔面のしみ(色素斑)-皮膚科

おぎの皮フ科  

〒612-0861
伏見区深草向畑町91
電話 645-1144
FAX 645-1171
・院長 荻野篤彦

http://www.asahi-net.or.jp/~vn5t-kdnk/ogino/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇診療時間(休日は休診)
(月)(火 )(水)(木)(金)(土) 9:00~12:30
(月)(水)(金) 15:00~17:30

◆診療科目
皮膚科・アレルギー科

●医療サービスの特色
・アレルギー疾患の健康相談: 
アトピー性皮膚炎とくに顔面・背部に皮疹の生じる成人型について薬物療法および増悪因子の発見について、くわしい指導を行っております。
・爪の健康相談: 
最近とくに注目されている爪の水虫(爪白癬)について、顕微鏡検査および真菌培養検査をして治療しています。菌の種類によって内服薬の種類が異なります。爪甲の白濁・変形は必ずしも爪白癬でないことがあるので病変部からの真菌の顕微鏡検査が欠かせません。
・顔面のしみ(色素斑)の治療: 
トラネキサム酸およびビタミンCの内服とハイドロキノン製剤などの美白剤の外用を併用することによりかなりの効果が期待されます。
いぼの液体窒素による凍結療法(クライオ): いぼにはウイルスによる尋常性いぼと高齢者の顔面などに生じる老人性いぼがありますが、この治療は両者に有効です。


☆荻野 篤彦(おぎの・あつひこ) 皮膚科専門医 院長
1965年京都大医学部卒。
関西医科大付属香里病院助手、京大医学部皮膚科講師、国立京都病院皮膚科医長などを経て、2002年京都市伏見区に「おぎの皮フ科」開設。
日本皮膚科学会: 代議員 
京都府皮膚科医会: 会長


◇交通アクセス
京阪電車:
藤森駅(駅の看板地図参照)徒歩7分。伏見区深草総合庁舎前。

・駐車場:有り


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