国際医療福祉大学病院-寝たきり・認知症、神経内科、リハビリテーション、肺癌ほか

国際医療福祉大学病院

〒329-2763
栃木県那須塩原市井口537-3
TEL:0287-37-2221(代表) / FAX:0287-37-5315
・院長 蘇原泰則

・予約専用TEL:0287-38-2782
・歯科専用TEL:0287-37-2243 / FAX:0287-37-2243
・地域医療連携室専用TEL:0287-38-2786 / FAX:0287-38-2787

http://hospital.iuhw.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◆当院におきましては、初診の患者様で他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)によらず直接来院された場合、保険診療における窓口負担と別に、特定療養費(初診に係る料金)といたしまして、2,000円(税込み)を8月1日よりご請求させていただくことになりました。


●受付時間

◇初診

・午前の部
7:30~11:00

・午後の部
13:30~15:30


◇再来
・午前の部
7:30~11:30

・午後の部
13:30~16:30


◇診療時間:

・午前の部
9:00~13:00
受付時間・診療時間に関しては、各診療科・曜日によって異なりますのでご注意ください。

・午後の部
14:00~17:00

・休 診 日
日曜・祝祭日・年末年始(12月31日~1月3日)
※ 急患は事前にお問い合わせください。

・面会時間
全日13:00~19:00※施錠時間帯は救急入口をご利用ください。

●初診の受付
初診の受付は、午前7時30分から総合受付で行います。
他の診療所や病院からの紹介状をお持ちの方は、申込書・保険証と一緒に受付へお出しください。



◆診療科目

神経内科
循環器内科
消化器内科
腎臓内科
糖尿病・内分泌科
心療内科
外科
乳腺外科
脳神経外科
心臓血管外科
腎泌尿器外科
整形外科
形成外科
リハビリテーション科
産婦人科
小児科
小児外科
皮膚科
眼科
耳鼻咽喉科
放射線科
麻酔科
精神神経科(こころのケア科)
救急医療部
漢方外来
検査部
病理診断科
歯科口腔外科


センター方式
呼吸器センター
透析センター
神経難病センター
予防医学センター
腎・尿管結石破砕センター
脳神経センター
内視鏡センター
周産期センター
バースセンター
放射能治療センター
リプロダクションセンター(不妊治療)
歯科口腔外科センター


☆蘇原 泰則(そはら やすのり) 教授 病院長

胸部外科学(肺癌、実験病理、肺生理 )
昭和47年 東北大学医学部卒業。
昭和53年 筑波大学臨床医学系講師。
平成2年 自治医科大学胸部外科学助教授。
平成12年 自治医科大学胸部外科学教授。 平成13年 自治医科大学外科学教授。
・専門・実績:
肺・縦隔腫瘍に対する外科治療。進行肺癌に対する拡大手術と集学的治療。腫瘍微小循環を用いた腫瘍免疫に関する基礎的研究。肺微小循環に関する基礎的研究。
・所属学会:
日本呼吸器外科学会、日本胸部外科学会、日本外科学会、日本肺癌学会、日本気管支学会、日本呼吸器学会、日本内視鏡外科学会、日本脈管学会、日本微小循環学会。


☆竹内 孝仁 国際医療福祉大教授
「高齢期を元気に生きよう」-寝たきり・認知症(痴呆)予防-

1941年生まれ。日本医科大学卒業。
東京医科歯科大学整形外科講師、同大学リハビリテーション部助教授、日本医科大学リハビリテーション科教授等を経て、2004年より現職。
73年から特別養護老人ホームに関わり、おむつはずし運動などを展開。80年代から在宅高齢者のケア全般に関わる。
日本ケアマネジメント学会理事、日本介護福祉学会理事、NPO法人パワーリハビリテーション研究会会長等を兼務。
[著書]『医療は「生活」に出会えるか』(医歯薬出版)『介護基礎学』(医歯薬出版)
『ケアマネジメントの職人』(年友企画)『認知症のケア―認知症を治す理論と実際』(年友企画)

●以下参照記事
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=49439
-寝たきり・認知症(痴呆)予防-


◇交通アクセス
東北新幹線「那須塩原駅」下車、車で約15分東北本線「西那須野駅」下車、車で約10分


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アトピー性皮膚炎、爪の水虫、顔面のしみ(色素斑)-皮膚科

おぎの皮フ科  

〒612-0861
伏見区深草向畑町91
電話 645-1144
FAX 645-1171
・院長 荻野篤彦

http://www.asahi-net.or.jp/~vn5t-kdnk/ogino/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇診療時間(休日は休診)
(月)(火 )(水)(木)(金)(土) 9:00~12:30
(月)(水)(金) 15:00~17:30

◆診療科目
皮膚科・アレルギー科

●医療サービスの特色
・アレルギー疾患の健康相談: 
アトピー性皮膚炎とくに顔面・背部に皮疹の生じる成人型について薬物療法および増悪因子の発見について、くわしい指導を行っております。
・爪の健康相談: 
最近とくに注目されている爪の水虫(爪白癬)について、顕微鏡検査および真菌培養検査をして治療しています。菌の種類によって内服薬の種類が異なります。爪甲の白濁・変形は必ずしも爪白癬でないことがあるので病変部からの真菌の顕微鏡検査が欠かせません。
・顔面のしみ(色素斑)の治療: 
トラネキサム酸およびビタミンCの内服とハイドロキノン製剤などの美白剤の外用を併用することによりかなりの効果が期待されます。
いぼの液体窒素による凍結療法(クライオ): いぼにはウイルスによる尋常性いぼと高齢者の顔面などに生じる老人性いぼがありますが、この治療は両者に有効です。


☆荻野 篤彦(おぎの・あつひこ) 皮膚科専門医 院長
1965年京都大医学部卒。
関西医科大付属香里病院助手、京大医学部皮膚科講師、国立京都病院皮膚科医長などを経て、2002年京都市伏見区に「おぎの皮フ科」開設。
日本皮膚科学会: 代議員 
京都府皮膚科医会: 会長


◇交通アクセス
京阪電車:
藤森駅(駅の看板地図参照)徒歩7分。伏見区深草総合庁舎前。

・駐車場:有り


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東北大学病院 老年科-認知症と胃ろう-小坂陽一 加齢医学研究所老年内科助教

東北大学病院 

〒980-8574
仙台市青葉区星陵町1-1
TEL 022-717-7000(代表)
・病院長 里見進


http://www.hosp.tohoku.ac.jp/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

・本院は、原則として予約制を導入しております。
ただし、歯科診療科についてはこの限りではありません。予約のない場合も受診可能です。予約については、かかりつけの先生にご相談ください。
・本院は高度の医療を提供し、高度医療の開発及び研修を行う施設として「特定機能病院」の承認を受けております。このため、本院では他の保険医療機関からの紹介によらず直接来院した患者様については、初診に係わる費用として3,150円を徴収致します。



◆診療科
循環器内科 感染症科 腎・高血圧・内分泌科血液・免疫科 糖尿病代謝科 消化器内科 老年科 漢方内科心療内科呼吸器内科腫瘍内科総合診療部小児科遺伝科小児外科小児腫瘍外科小児腫瘍科肝・胆・膵外科胃腸外科移植・再建・内視鏡外科乳腺・内分泌外科心臓血管外科整形外科形成外科麻酔科緩和医療科呼吸器外科皮膚科眼科 耳鼻咽喉・頭頸部外科 肢体不自由リハビリテーション科 てんかん科 内部障害 リハビリテーション科 高次脳機能障害科婦人科産科泌尿器科 神経内科 脳神経外科 脳血管内治療科 精神科 放射線治療科 放射線診断科 加齢核医学科


◇老年科
http://www.hosp.tohoku.ac.jp/sinryou/s07_rounen.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

1987年、10年余に及んだ「東北の地に高齢者のための診療科を」の要望が当時の文部省に認められ、東北大学病院に老人科が設置されました。第1内科講師であった佐々木英忠氏が初代老人科教授に選任され、これにより東北大学における老年医療は旧第1内科にその源流を発し、誤嚥性肺炎など高齢者特有の疾患を中心とする診療科としてスタートすることとなりました。その後、診療対象を認知(精神)機能障害、転倒・骨折、摂食・嚥下障害、補完代替医療など老年医療全般に拡げ、長期療養型病棟や介護老人保健施設などの協力を得て実学的な診療体制が敷かれました。例えば、塩酸アマンタジンやACE阻害薬による肺炎予防、要介護老人における口腔ケアの効果、アロマテラピーを用いた摂食・嚥下障害の改善、脳機能画像を用いたアミロイド蛋白蓄積のメカニズムの解明に取り組みました。その後、2006年には「老年病態学分野」と名称が改まり、2008年1月には、東北大学加齢医学研究所の新規臨床研究分野となり、現在に至っています。


●診療科より皆様へ
http://www.hosp.tohoku.ac.jp/sinryou/s07_rounen.html#m05
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

・認知症が心配の方へ
認知症というとまず思い浮かべるのが、記憶の障害=物忘れです。記憶には一時保管庫と永久保管庫の2種類があります。自分の体験や個人史を時系列的に一時記憶として残しておく機能をエピソード記憶といい、何気ない日常生活の遂行に必要不可欠な装置です。学習で得た知識やいわゆる常識といわれるものは永久保管庫に入っています。

・加齢とともに起こる物忘れ(良性健忘)
テレビに映った俳優の名前が思い出せない。
買い物に行ったが、1つうっかり買い忘れてしまった。
文章を書いていて、漢字が思い出せずよく辞書を引く。
などは、40歳を過ぎると誰でも経験するものです。記憶の保管庫そのものの障害はなく、記憶の取り出しに手間取っている状態です。これは、青信号で心配はありません。

・注意すべき物忘れ(イエローカード)
先ほど述べたエピソード記憶の障害で、ちょっと前の個人的体験を忘れる、或いは一連の会話の中で、同じことを何度も繰り返す、という特徴を示します。これは、一時記憶の保管庫そのものが障害を受けた可能性があります。このようなことが繰り返し起こる場合は、黄色信号で、アルツハイマーの初期の可能性があります。具体的には、
夕方になると昼食で何を食べたかを忘れる。次の朝には夕食のことを忘れる。
昨日の電話で確認したはずなのに、今日の電話でまた同じことを聞いてくる。
時間の感覚が鈍くなり、季節感を失う。

・危ない徴候(レッドカード)
自分の年齢がわからない。
身近な人間関係がわからない。
かなり進行した認知症で見られる症状です。認知症は放置せず、おかしいと思ったらかかりつけの先生に相談しましょう。

-荒井 啓行 科長 教授-


☆荒井 啓行 老年科科長 教授
東北大学 医学研究科 神経内科学
加齢医学研究所 脳科学研究部門 老年医学分野 教授

・受賞
1997年日本老年医学会 優秀論文賞
1996年東北大学医学部奨学賞金賞
1994年SANDOZ老年医学研究基金
1994年SANDZ老年医学研究基金受賞
1985年東北脳血管障害懇話会 中村隆賞銀賞


☆小坂陽一 加齢医学研究所老年内科助教
1963年、宮城県生まれ。香川医大。東北大医学部大学院を卒業。
東北大付属病院老年科助手を経て、現在に至る。

●認知症、胃ろう、についての記事は、以下を参照してください。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=49300


◇交通アクセス
■仙台駅バスのりば案内 (東北大学病院)
のりば番号 経由地・行先 下車停留所 所要時間 (約20分)

10 大学病院・八幡町経由
作並温泉、白沢車庫、定義、折立・西花苑、茂庭
大学病院前 所要時間約20分

南町通り・大町西公園経由
八幡町・川内営業所

15 大学病院・八幡町経由
南吉成、貝ヶ森、国見が丘、葛岡霊園

16 大学病院経由
交通公園・川内営業所、交通公園循環

29 交通局大学病院行
大学病院前下車
交通局大学病院前
31
25 子平町先回り
子平町→北山循環
加齢医学研究所入口
・10番、15番、16番のりばは仙台駅西口バスプールです。
・25番のりばは仙台ホテル前です。

■地下鉄
地下鉄仙台駅から泉中央行きに乗車し、北四番丁駅下車後、北2出口より八幡町方面へ徒歩約10分


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変形性膝関節症の運動療法、痛み緩和-津村弘 整形外科教授

大分大学医学部附属病院

〒 879-5593
大分県由布市挾間町医大ケ丘1-1
TEL 097-549-4411
・病院長 古林 秀則

http://www.med.oita-u.ac.jp/hospital/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

●こちらは、「特定機能病院」です。
 これにより、受診される初診の患者さんにつきましては、医科または歯科の受診にかかわらず、原則、かかりつけ医(病院・医院・診療所)からの紹介状が必要となりますので、紹介状をお持ちの上、ご来院下さい。
 なお、紹介状をお持ちでない場合でも受診いただけますが、この場合、初診料とは別に紹介状なし負担額として平成22年2月1日より、初診時負担金 2,625円を徴収させていただくこととなりました。
http://www.med.oita-u.ac.jp/hospital/news_topi/20091201/syosin.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◇新患受付時間  午前8時30分~午前10時30分
◇再来受付時間  午前8時30分~午前11時00分(予約の方は除く)
◇診療時間     午前9時00分~午後17時15分
◇診療日 下記のとおり(土曜・日曜・祝日・12月29日~1月3日は全診療科休診)
http://www.med.oita-u.ac.jp/hospital/annai/gairai/gairaisinryo.html
(※上記リンク先にてご確認ください)

◆診療科
呼吸器内科、内分泌・糖尿病内科、膠原病内科、腎臓内科、神経内科、消化器内科、循環器内科、血液内科、腫瘍内科、精神科、小児科、消化器外科、呼吸器外科、小児外科、乳腺外科、食道外科、心臓血管外科、脳神経外科、整形外科、形成外科、皮膚科、腎臓外科・泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科・頭頸部外科、産科婦人科、放射線科、麻酔科、歯科口腔外科


◇整形外科
・特徴
人が生き生きとした生活を送るためには、立つ、歩く、物を持つなど自分の体を自由に動かすことが必要です。整形外科では骨・関節・筋肉・腱・靭帯・神経など、体を動かす機能に関わる運動器の疾患や外傷を診療し治療しています。手や脚の痛み、しびれ、関節痛、腰痛やケガなど日常生活や仕事、スポーツなどの趣味に支障をきたす運動器の障害が対象です。具体的には脊椎・脊髄疾患、脊柱変形、関節疾患、骨・軟部腫瘍、手の障害、骨折・脱臼、関節リウマチ、骨粗鬆症などを治療しています。
疾病や外傷で運動器の機能を著しく障害された場合には、手術を行うことによりその機能を回復させることが必要となります。骨・関節のbiomechanicsの研究を応用したより低侵襲手術でよく曲がる人工関節置換術、脊椎・脊髄疾患に対する顕微鏡応用した脊椎手術なども行っています。
また整形外科では、手術治療のみでなく関節リウマチや骨粗鬆症に対する最新の薬物治療も行っています。さらに明らかにされていない疾患の病態解明や新しい治療法の開発にも取り組んでいます。

○関節疾患、リウマチ性疾患、スポーツ外傷や障害、頚や胸腰椎などの脊椎疾患、手や指の先天異常・外傷、骨軟部腫瘍、小児整形外科疾患、骨代謝疾患、リハビリテーションなどの保存療法と手術療法をおこなっております。
http://www.med.oita-u.ac.jp/orthopedics/ip_annai.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)


☆津村弘 整形外科教授
1981年 九州大学 医学部卒
・専門分野:
関節外科
人工関節による関節再建
・所属学会:
 (主なもの) 日本整形外科学会(専門医, 代議員)
日本リウマチ学会(専門医, 評議員)
日本リハビリテーション学会(専門医)
Infection Control Doctor
義肢装具等適合判定医

◎変形性膝関節症の運動療法
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=49381
(※上記リンク先に参照ビデオあり)


◇交通アクセス
http://www.med.oita-u.ac.jp/hospital/kotu_access.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

【主要空港から大分空港まで】
■羽田空港から 1時間30分
■大阪空港(伊丹)から 55分
■名古屋空港から 1時間10分


【JR利用により大分駅まで】
■小倉駅から 1時間15分
■博多駅から 2時間


【大分空港から大分駅まで】
■バス利用 55分 時刻表/運賃(大分交通)


【大分自動車道利用により病院まで】
■大分インターチェンジから 10分
大分インターチェンジを出て最初の信号(大分インター入口)を左折し、次の信号を左折してください。
坂を2Kmほど下り、踏切を越えて最初の信号(賀来神社先)を右折してください。
道なりに2Km程度進むと、右側に大学(病院)がありますので、入口(信号)を右折して構内にお入り下さい。
構内に入り,左側が外来者用の駐車場です。


【国道210号線から病院まで】
■医大挾間入口の信号から、約5、6分
大分方面からの場合は、国道210号線を湯布院町方面に向け進み、医大挾間入口の信号を右折してください。
※湯布院・庄内方面からの場合は、信号を左折します。
途中、左側にジャスコ挾間店があり、そこから約1.2Km進むと、左側に大学(病院)がありますので、入口(信号)を左折して構内にお入り下さい。
構内に入り、左側が外来者用の駐車場です。


【大分駅から病院まで】
■バス利用 30分  料金410円  到着地:大学病院
※「本社前2番(トキハ本店前)のりば」または「大分駅前3番(駅前商店街)のりば」をご利用ください。
■タクシー利用 20分


【賀来駅から病院まで】
■バス利用 約250m先の桑原上(くわばらかみ)のバス停から乗車
  料金150円  到着地:大学病院
[桑原上バス停への行き方]
賀来駅を出て左に進み、最初の角を右に曲がります。
大通りに出たら、横断歩道を渡り、左に桑原上(くわばらかみ)バス停があります。
■タクシー利用 約7分 料金1,100円程度
※賀来駅 時刻表(JR九州)


【向之原駅(むかいのはるえき)から病院まで】
■バス利用 約10分 料金170円  到着地:大学病院
■タクシー利用 約7分 料金1,100円程度
※向之原駅 時刻表(JR九州)


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パーキンソン病-神経内科-市川桂二医師

兵庫県立尼崎病院

〒660-0828
兵庫県尼崎市東大物町1丁目1番1号
TEL06-6482-1521(代表) FAX06-6482-7430
・院長 藤原久義

http://www.amahosp.amagasaki.hyogo.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)



・診療日 : 月~金曜日

・受付時間 : 8時30分~11時30分

・休診日 : 土曜日、日曜日、祝日、
年末年始(12/29~1/3)

※診療科によりその他の休診日がありますので、詳しくは各診療科のページをご覧ください。


◆診療科

ER総合診療科
腎臓内科
血液内科
糖尿病・内分泌内科
東洋医学科
リウマチ・膠原病内科
感染症内科
病理診断科
循環器内科
心臓血管外科
小児循環器内科
呼吸器内科
呼吸器外科
神経内科
脳神経外科
消化器内科
消化器外科・一般外科・乳腺外科
神経科
小児科
整形外科
形成外科
皮膚科
泌尿器科
眼科
耳鼻咽喉科
放射線科
麻酔科
リハビリテーション科



・専門外来

禁煙外来
睡眠時無呼吸外来
高度難聴人工内耳外来



◇神経内科 
神経内科は脳神経外科と共同で神経・脳卒中センターを構成し、専門医が脳・神経疾患の診断治療に当っています。2010年7月より脳外科と協力して神経・脳卒中当直を開始し、救急治療を今まで以上に積極的に行っています。
当院の神経内科は前部長の市川桂二先生(現、参与)により昭和54年に開設され、畿内有数の歴史があり、近隣の多くの医療機関から診断や治療に難渋した症例が紹介されてきました。近年の高齢化とともに脳血管障害や神経変性疾患の患者さんも増加し、また阪神地区の他病院の神経内科が相次いで閉鎖したこともあり、当院神経内科はますます地域にとって不可欠の存在になりました。
当科ではあらゆる神経・筋疾患に対応しています。なかでも脳血管障害が入院の3割強と最も多く、スタッフの充実によりt-PA療法による血栓溶解療法を含む脳梗塞の急性期治療に力を入れています。またパーキンソン病、脊髄小脳変性症、筋萎縮性側索硬化症などの神経変性疾患や多発性硬化症、重症筋無力症、多発性筋炎、慢性炎症性脱髄性多発根神経炎などの神経難病も同程度の割合で入院治療しています。その他、髄膜炎、脳炎、脳症、ギラン・バレ-症候群、てんかん発作などの急性疾患の患者さんも数多く入院しています。近年は脳神経外科やリハビリテーション科と協力して、正常圧水頭症の診断・治療(VPシャント術)も積極的に行っています。尚、うつ病・不眠症・神経症などの心療内科や精神科対応の疾患は神経内科の守備範囲ではありません。
外来では上記疾患以外に頭痛・めまい・しびれ・ものわすれ・末梢神経障害・脊髄症などの患者さんが数多く紹介受診されています。

神経難病医療では平成2年に全国に先駆けて当院8階に兵庫県難病相談センターが設置されました。
センターと連携し、神経難病の診断治療から介護や福祉に関わる情報提供、療養上のきめ細かい相談・対応などを行っているのも当院の特徴です。

・初診受付時間:(午前)9:00~11:30
※都合により、休診もしくは担当医を変更する場合がございます。初めての方は、あらかじめ電話等でご確認ください。


☆市川桂二(いちかわ けいじ)医師
S46年卒
・資格など:
神経内科専門医
神経内科指導医
内科認定医

●パーキンソン病の基礎知識と療養のポイント
県立尼崎病院神経内科 市川桂二

・パーキンソン病は難病だからよくならないと思っていませんか?
http://www.amahosp.amagasaki.hyogo.jp/nanbyo/parkinson.htm
(※詳細案内があります。・パーキンソン病については、上記リンク先にてご確認ください)


◇交通アクセス
阪神電車「大物駅」下車、東へ歩道橋を渡りエスカレーター降りてすぐJR「尼崎駅」下車、南へ徒歩20分バスJR尼崎駅より「阪神杭瀬行」または「コスモ工業団地行」乗車、「県立尼崎病院前」下車。(約7分程度)


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認知症、胃ろう-伊藤明彦 消化器内科医師-草津総合病院

社会医療法人誠光会
草津総合病院

〒525-0066
滋賀県草津市矢橋町1660
電話番号 077-563-8866
・院長 桑原正善


http://www.kusatsu-gh.or.jp/newhp/byouin-top3.htm
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◇受付時間  午前8時~午後4時30分
・診療時間  午前診療 午前9時~午後1時
・午後診療 午後2時~午後5時
・休診日  日曜、祝日、年末年始
 ※診療科により診療日、診療時間、受付時間が異なる場合があります。
 ※救急患者は随時診療を行います。

◇初診時選定療養費
当院では、紹介状のない初診の患者さんに対して初診料保険負担分とは別に初診時選定療養費として、2,100円(税込み)を別途頂いております。初診時選定療養費とは、診療所と病院との役割負担を円満に推進するためにもうけた国の制度です。200床以上の病院で患者さんが他病院や診療所からの紹介状無しで受診された場合には、初診に係る費用として保険負担分とは別に徴収できる医療費の制度の事です。徴収金額は各病院にて異なります。この旨、ご了承お願いいたします。

◇クレジットカードでの支払いについて
 当院では診療時間内の医療費のお支払いに、クレジットカードをお使いいただけます。
※時間外はご使用いただけません。  
①お使いいただけるクレジットカード:JCBカード・協同カード・UCカード・VISAカード
②お使いいただける場所と時間
1階会計窓口 平日 午前9時~午後5時30分


③お取扱い上のご注意
1回払いのみの扱いとなります。
暗証番号の入力が必要になります。
利用限度額をご確認の上、ご利用ください。(限度額についての詳細は、各カード会社にお問合せください。)
入院費用についてもご利用できます。


◎紹介状をお持ちの方の場合、以下のような2つの受診方法があります。
【直接ご来院の場合】
紹介状(診療情報提供書)をお持ちの方は 28 地域医療連携室 にお越しください。
(受付時間 午前8:15~午後16:30の間にお越しください。)

※診療科により診療日・診療時間が異なる場合がありますのでご注意ください。
                                       >>> 外来担当表
・紹介状(診療情報提供書)と保険証、今まで受診したことのある方は 診察券を受付にお出しください。

※できれば紹介元の医療機関からご連絡をいただき、予約なさることをお勧めいたします。
http://www.kusatsu-gh.or.jp/newhp/f-kanjasama.htm
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◆診療科目
総合内科 透析センター 循環器内科 心臓血管外科 消化器科・消化器内視鏡センター 整形外科 肺がん・呼吸器疾患センター 脳神経外科センター 神経内科 頭頸部外科センター 耳鼻咽喉科 糖尿病・内分泌科 眼科 血液内科 泌尿器科 腎臓内科 産婦人科 小児科 麻酔科 小児外科 放射線科 皮膚科 リハビリテーション科 形成外科 口腔外科・歯科 一般外科 消化器外科 内視鏡外科 乳腺外科


◇消化器科・消化器内視鏡センター
http://www.kusatsu-gh.or.jp/newhp/f-syokaki.htm
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・特徴
新病院移転に伴い最新の放射線消化管診断装置や消化器内視鏡器などを装備し、消化器がんの早期診断に力を入れています。発見された早期消化器がんに対し、手術することなく、内視鏡切除やラジオ波療法を用いることで患者さまには出来るだけ苦痛なく、かつ長期予後が望めるように努力しています。
また、進行がんの患者さまには外科・放射線科と協力し、手術療法、抗がん剤療法、放射線治療などを取り入れ、患者さんとともにがんと戦っていく体制をとっています。
消化管出血に対する緊急内視鏡検査は、24時間体制を敷いております

・診療内容
①がん診断・治療
②がんの内視鏡的治療
③スクリーニング検査としての経鼻内視鏡検査
④小腸疾患に対するアプローチ
⑤がん予防策・がんリスクグループに対する診断・治療

 胃がんリスク(ヘリコバクター・ピロリ陽性)、肝がんリスク(C型肝ウイルスイルス陽性)に対する診断、及びヘリコバクター・ピロリ菌除菌療法、インターフェロン治療を行い、がん発生及び抑制を行っています。インターフェロン療法に関しては、土曜日外来、在宅インターフェロン療法を行い、より治療が受けやすい体制を取っています。

⑥良性疾患
 胃・十二指腸潰瘍、胆石、慢性肝炎・肝硬変、慢性膵炎、大腸ポリープなどの良性疾患に対する診断・治療を行っています。
 特に、消化管出血、胆石による胆管閉塞から生じる閉塞性胆肝炎・急性膵炎など緊急内視鏡処置が必要な疾患に対しは24時間オンコール体制下に診断・治療を行っています。
 良性疾患診断・治療に関しても、がん診断・治療と同様、エビデンスに準じた最新の医療提供を行っています。

⑦機能性胃腸症
 機能性胃腸症には、胃食道逆流症、機能性ディスペプシア、過敏性腸症候群、胆道ディスキネジアなどがあります。がんや潰瘍などの器質的疾患に対し、機能性疾患は消化管の動きなどが関与する疾患です。最近増加しつつある疾患ですが、その診断及び治療を行っています。

⑧栄養
 消化器は栄養を司る臓器です。栄養不良になれば、抵抗力・免疫力が低下し、治癒が遷延します。当科では栄養治療に力をいれ、全科入院患者さんの栄養治療を実践し、投与栄養ルートを内視鏡を用い造設・交換・管理しています。

⑨地域連携
 地域に根ざした医療実践のため、消化器疾患に対し開業医の先生方と協力し、医療を提供しています。

⑩インフォームドコンセント、セカンドオピニオン

 患者さん中心の医療の提供のため、病状・治療方針について説明し、患者さんと共に、より良い治療法を選択し、実践しています。また、セカンドオピニオンの希望があれば、情報提供をいたしますし、セカンドオピニオンをお受けいたします。

[取り扱っている疾患]
・消化器・消化管悪性腫瘍 : 食道がん、胃がん、小腸腫瘍、大腸がん、膵臓がん、胆のう・胆管がん、肝臓がん等
・消化器・消化管良性腫瘍 : 逆流性食道炎、食道静脈瘤、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、急性肝炎、慢性肝炎、肝硬変、脂肪肝、非アルコール性脂肪肝、急性胆のう・胆管炎、胆のう・胆管結石、急性膵炎、慢性膵炎、大腸ポリープ、潰瘍性大腸炎、クローン病、虚血性腸炎、腸閉塞症、小腸腫瘍等
・機能性胃腸症 : 胃・食道逆流症、機能性ディスペプシア、過敏性腸症候群、胆道ディスキネジア、慢性便秘等



☆小山 茂樹  副院長

専門分野:消化管疾患の内視鏡診断・治療、機能性胃腸症の診断・治療
日本消化器内視鏡学会指導医
日本消化器病学会専門医
日本消化器がん検診学会専門医
日本内科学会認定医


☆伊藤明彦 消化器内科副部長 栄養治療部部長
平成 7年3月  滋賀医科大学医学部卒業
平成 9年6月  長浜赤十字病院 消化器科
平成11年4月  滋賀医科大学医学部大学院生体代謝調節系入学
平成14年6月  医療法人誠光会矢橋中央病院 内科
平成15年3月  滋賀医科大学医学部大学院卒業
平成18年4月  社会医療法人誠光会草津総合病院消化器内科
・専門分野:消化器がんの診断・治療、栄養治療
日本消化器内視鏡学会専門医
日本消化器病学会専門医
日本内科学会認定内科医

●認知症、胃ろう、についての記事は、以下を参照。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=49300

◇交通アクセス
≪電車ご利用の場合≫
  ●JR「南草津駅」下車 徒歩25分 
   (JR京都駅からJR南草津駅まで20分
   JR大阪駅からJR南草津駅まで45分)
  ●JR南草津駅から近江バスで10分 
   [時刻表]H23.9.25以前  [時刻表]H23.9.26~9.30  
  ●シャトルバスを運行しています

≪お車やタクシーをご利用の場合≫
  ●タクシーをご利用の場合
   JR「南草津駅」から約10分

  ●お車でお越しの場合
   病院を利用される皆さまは専用駐車場をご利用ください

  ●高速道路をご利用の場合
   名神高速道路「草津田上インター」から20分
   国道1号線「野路町」交差点から10分
  
  ※カーナビをご利用の方:住所「草津市矢橋町1660」があっているかご確認お願いします。
   (平成18年4月移転のため)


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国立成育医療研究センター病院-健診、乳幼児、思春期成人発達、予防接種-阪井 裕一 総合診療部 部長

独立行政法人
国立成育医療研究センター病院

〒157-8535
東京都世田谷区大蔵2-10-1
電話:03-3416-0181FAX:03-3416-2222
・病院長 松井 陽


http://www.ncchd.go.jp/hospital.php
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

○外来診療
・本病院は、予約制です。

初めての受診時
•窓口1番の初診受付で手続きを行います。
•診療に必要な医療情報をご記入いただきますので、予約時間の1時間前を目安にご来院ください(9時の予約の場合のみ、8時30分)。
•紹介状をお持ちでない場合、別途特定療養費(\4,200)がかかります。


◇予約センター
•診断書のみ、処方せんのみをご希望の場合でも予約が必要です。
•初診については、原則的に、3ヶ月先の月末までの診療予約を受付けています。
•再診については、診療科により、6か月または3か月先の月末までの診療予約を受付けています。
詳しくは、こちら(http://www.ncchd.go.jp/hospital/images/gairai-yoyaku.pdf)をご覧ください。
•予約は、診療を希望する医師もしくは、診療科で予約を取ることができます。
•他施設に入院中の患者様が受診される場合は、診察料等は自費扱いとなります。
ご家族のみでのご来院の場合も同様の扱いとなります(紹介状は必ずご持参下さいますようお願いいたします)。
(直通)03-5494-7300  月~金 9:00~17:00 (祝祭日を除く)

○初診予約
•予約センター直通 03-5494-7300 (月~金 祝祭日を除く 9時から17時) にお電話下さい。
•原則的に、3ヶ月先の月末までの診療予約を受付けています。
•予約は、診療を希望する医師もしくは、診療科で予約を取ることができます。

○受診時間
•初診  8:30~17:00(1番窓口)
•再診  8:30~17:00(自動再来受付機)


◆外来診療
http://www.ncchd.go.jp/hospital/outpatient/gairai-table.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

・総合診療部: 初診再診1・2思春期成人発達健診(1ヶ月・乳幼児)川崎病外来禁煙外来予防接種(一般・アレルギー・免疫不全)

・器官病態系内科部: 消化器・肝臓科循環器科呼吸器科神経内科腎臓・リウマチ・膠原病科遺伝診療科

・生体防御系内科部: 免疫科内分泌・代謝科 アレルギー科腫瘍科 血液内科 感染症科

・臓器・運動器病態外科部: 外科脳神経外科心臓血管外科整形外科泌尿器科リハビリテーション科

・感覚器・形態外科部: 形成外科耳鼻咽喉科眼科 皮膚科歯科

・こころの診療部: 初期発達心理科思春期心理科育児心理科

・手術・集中治療部: 術前外来鎮静外来在宅人工呼吸酸素外来

・周産期センター: 産科胎児診療科 不育診療科 新生児科 

・母性医療診療部: 膠原病・一般内科 代謝・内分泌内科 腎・高血圧内科 不妊診療科婦人科妊娠と薬外来女性総合外来思春期外来

・臓器移植センター: 移植外科

・病理診断部: 病理診断科


◇女性総合外来
http://www.ncchd.go.jp/hospital/outpatient/jyosei3.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

◇セカンドオピニオン外来
http://www.ncchd.go.jp/hospital/outpatient/second_opinion.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)



☆阪井 裕一 (SAKAI HIROKAZU )総合診療部 部長
兵庫県 出身
・経歴
1980年 東京大学卒業、東大病院小児科
1982年 国立小児病院麻酔集中治療科
1984年 カナダ・トロント小児病院ICU
1986年 同 附属研究所呼吸生理部門
1988年 国立小児病院麻酔集中治療科
(1995-2000年 厚生省政策医療課併任)
2002年 国立成育医療センター救急診療科医長
2008年 国立成育医療センター総合診療部長

・専門分野
小児集中治療、小児救急医療、在宅呼吸管理
所属学会 日本小児科学会、日本集中治療医学会、 日本麻酔科学会
資格 日本小児科学会専門医
日本集中治療医学会専門医
日本麻酔学会指導医
臨床修練指導医
PALS(小児二次救命処置)インストラクター



◇交通アクセス
バス
成育医療研究センター前、成育医療研究センターバス停下車

•小田急線 成城学園前駅より 小田急バス、東急バスで約10分
(渋谷駅、用賀駅、等々力操車所、都立大学駅北口、弦巻営業所行)
•東急田園都市線 用賀駅より バスで約15分
(成城学園前駅行き)
•東急田園都市線 二子玉川駅より バスで約25分
(成育医療研究センター、美術館行)
•渋谷駅より バスで約40分
(小田急バス 成城学園前駅西口、調布駅南口行)

•(東急バス  成城学園前駅西口行)
※詳細につきましては、各社にお問い合わせ下さい。

タクシー・徒歩
•小田急線 成城学園前駅南口より タクシーで5分
•小田急線 祖師ヶ谷大蔵駅より 徒歩15分

自家用車
※ 身障者手帳提示  無料
※ 30分までは一律無料
※ 駐車券の検印は総合案内(9:00~17:00)および
・ 防災センターでお願いします。

http://www.ncchd.go.jp/access/index.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください) 


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糖尿病、高脂血症、高血圧-低血糖の原因-船山 秀昭 院長

医療法人社団船山会
船山内科

〒135-0047
東京都江東区富岡1丁目5-1
電話: 03-3630-1056
Fax: 03-3630-1064
・院長 船山 秀昭

http://www.funayama.or.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◎当院は「糖尿病」、「高脂血症」、「高血圧」などのいわゆる生活習慣病を中心に、とくに「糖尿病」に力を入れた診療をしています。治療の目的は腎症、網膜症、神経障害、脳梗塞、狭心症、心筋梗塞などの合併症、進行を予防し、健常者と変わらない日常生活を送ることにあります。現在、糖尿病で定期的に通院している患者さんは約1,000人であり、うち食事(運動を含む)療法単独が150人、内服薬が600人そしてインスリン注射療法が250人となっています。当院は小回りのきく開業医の強みを生かして、医師・看護師・管理栄養士で構成される専門性の高いチーム医療を実践しています(看護師4人―うち糖尿病療養指導士2人、管理栄養士1人―糖尿病療養指導士、受付案内4人)。私たちは初診時アンケートに基づいて患者さんと相談しながら高血糖の要因となる生活習慣を見出し、それを是正するという方針で臨んでいます。基本的に最初の1~2ヶ月間は薬物の処方はしない方式です。また糖尿病は血管を中心とする全身病であるので、少なくとも年1回の主要臓器の検査を行い、合併症の早期発見にも努めています。なお初診時に過去の健康診断などのデータをお持ちいただくことは診察に有用です。

◇初診時
・ 当院は予約制を採用しておりませんので診療時間内であれば随時受付しておりますが、お電話下さればより詳しく御案内致します。

◇診療時間
月 火 水 木 金 土
午前9:00~12:30
午後15:30~18:00

・休診日
水曜日 / 土曜日午後 / 日曜日 / 祝祭日
※ (水)午前は春日クリニック(消化器内視鏡)

◆診療科目
  糖尿病科 / 内 科 / 消化器科(胃腸科) / 循環器科 / 人間ドック

◇取扱保険
各種保険取扱可

●人間ドック
http://www.funayama.or.jp/dock.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


☆船山 秀昭 (ふなやま ひであき) 船山内科院長
昭和46年 順天堂大学医学部卒
昭和48年 順天堂大学医学部内科人局
昭和55年 医学博士、同大学医学部内科講師
昭和57年 船山内科開設、現在に至る

・役職等
平成2年 日本糖尿病学会専門医、指導医
平成3年 日本糖尿病学会学術評議員
平成7年 東京臨床糖尿病医会会長
平成8年 全国臨床糖尿病医会理事
平成9年 日本糖尿病学会中央認定委員会委員
平成14年 日本糖尿病療養指導士認定試験委員会委員
・その他の専門医
 内科専門医、スポーツドクター、温泉療法医、消化器内視鏡専門医

・著 書
 糖尿病外来ハンドブック (共著 医学書院)
 患者指導ツールブック (共著 日経メディカル)
 糖尿病Q&A (共著 医薬ジャーナル社)
 図解・糖尿病の治療 (共著 主婦の友社)
 糖尿病クリニック (総合医学社)
 糖尿病診療のコッと落とし穴 (共著 中山書店)
 「かかりつけ医の糖尿病Q&A(南山堂)」


●空腹感で脱力 血糖値は正常⇒低血糖状態になる要因:以下リンク先を参照してください。
◆低血糖状態になる要因


◇交 通アクセス
地下鉄東西線 門前仲町駅 東陽町側出口2番より徒歩1分
地下鉄大江戸線 門前仲町駅 東京側出口より徒歩5分
都営バス { 不動尊前停留所より徒歩1分 錦糸町駅行き
門前仲町停留所より徒歩1分 東京駅北口行き


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うつ病、加茂登志子教授 女性生涯健康センター所長-東京女子医科大学病院 

東京女子医科大学病院 (大代表)

〒162-8666
東京都新宿区河田町8-1
03-3353-8111
・病院長 立元 敬子

http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/index.html
(※詳細は上記サイトにてご確認ください)


◆当院では原則として予約診療を行っておりますが初診時は予約診療のお取扱いが異なります。
ご希望の診療科のお取扱いをご確認下さい。

・初診時に必ず予約をお取りいただきたい診療科
糖尿病眼科,循環器小児科,ペインクリニック,耳鼻咽喉科,血液内科,
内分泌外科

・初診において予約のお取扱いをしていない診療科
循環器内科(心臓病センター内科),神経精神科

・初診において指定医師宛の紹介状がある場合のみ予約可能な診療科
呼吸器内科,呼吸器外科,小児科,整形外科,神経内科,脳神経外科,
消化器病センター(消化器内科,消化器外科)

・初診において診療科宛の紹介状がある場合のみ予約可能な診療科
内分泌内科,放射線科

・初診において紹介状がなくても予約可能な診療科
外科,心臓血管外科,糖尿病代謝内科,泌尿器科,腎臓内科,腎臓外科,
腎臓小児科,眼科,形成外科,婦人科,歯科口腔外科,皮膚科,
総合診療科

◇必要書類など:
・初診:
以下をご持参の上、総合外来センター1階・初診受付窓口にお越し下さい。
1.健康保険証(各種医療証・受給者証を含む)
2.他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)
*他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)がない場合は、保険外併用療養費として保険診療費とは別に5,250円(消費税込)の実費をご負担して頂きますので、予めご了承下さい。

・再診(最終来院より1年以内の方):
以下をご持参の上、総合外来センター1階または各階に設置してあります自動再来受付機にて受付をして下さい。
1.診察券
2.診察(検査)予約票(電話予約の場合は不要)
3.健康保険証(各種医療証・受給者証を含む)*
*月初来日と変更があった場合は必要です。提示がない場合は実費徴収させて頂きます。 健康保険証は会計時に1階会計窓口にご提示下さい。

◆予約センター:
場        所
予約専用直通電話
お 取 扱 時 間 帯
: 総合外来センター1階
: 03(3353)8138
: 平 日 午前9時~午後4時
: 土曜日 午前9時~正午(第3土曜日は休診)

*月曜日及び休み明けの曜日、午前9時から午前10時の時間帯はたいへん混み合う為つながりにくくなっております。また、「24時間自動音声案内予約電話」のお取扱いは現在行っていません。

◆診療科案内:
・診療部門
呼吸器内科(呼吸器センター)
神経内科(脳神経センター)
循環器内科(心臓病センター)
消化器内科(消化器病センター)
内分泌内科(内分泌センター)
代謝内科(糖尿病センター)
腎臓内科(腎臓病センター)
血液内科

呼吸器外科(呼吸器センター)
脳神経外科(脳神経センター)
心臓血管外科(心臓病センター)
消化器外科(消化器病センター)
内分泌外科(内分泌センター)
腎臓外科(腎臓病センター)
泌尿器科(腎臓病センター)
救命救急センター
歯科口腔外科
外科・小児外科
整形外科
形成外科
リウマチ科

小 児 科
循環器小児科(心臓病センター)
腎臓小児科(腎臓病センター)
皮 膚 科
婦 人 科
産科・母子センター新生児科
眼 科
糖尿病眼科(糖尿病センター)
耳鼻咽喉科
放射線腫瘍科
画像診断・核医学科
麻酔科・ペインクリニック
神経精神科・心身医療科
総合診療科
リハビリテーション科
病理診断科
化学療法・緩和ケア科


◇神経精神科・心身医療科

・特徴
現代を生きる私たちは強いストレスにさらされています。ストレスは、心と体の両面にさまざまな症状を引き起こします。
当科では、カウンセリングと合理的な薬物療法によって、このような症状の治療を行い、皆様により高いQOL(クオリティ・オブ・ライフ)実現のお役に立ちたいと考えています。

・専門外来
うつ病、パニック障害、高齢の患者様、重い身体疾患でお悩みの方、てんかん発作、認知療法などの専門外来も開設いたしました。心身の不調を感じられる方、またメンタルヘルスについてお悩みの方も、ぜひご来院ください。

http://www.twmu.ac.jp/TWMU/Medicine/RinshoKouza/151/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


☆坂元薫  教授

昭和57年東京医科歯科大学卒業。 ドイツ・ボン大学留学。
臨床精神薬理学。精神病理学。 気分障害・不安障害の臨床研究。
日本精神神経学会評議員。日本精神科診断学会評議員。日本総合病院精神医学 会評議員。日本うつ病学会評議員。MDA-JAPAN理事。
・主な著書
「気分障害の臨床-経験とエビデンス」「Affective Disorders」


☆加茂登志子 教授(兼)  女性生涯健康センター所長 

昭和58年東京女子医科大学卒業。ドイツ・ハイデルベルグ大学留学。
心身医学。女性精神医学。
日本トラウマティックストレス学会理事。日本総合病院精神医学会理事。
女性の心身のQOLの維持と向上をめざす女性生涯健康センターで女性のメンタルヘルス全般に取り組んでいます。
・主な著書
「実践・女性精神医学―ライフサイクル・ホルモン・性差」



◆交通アクセス:(以下、リンク先にてご確認ください)
http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/access/index.html

都営地下鉄大江戸線若松河田駅若松口より徒歩5分。
都営地下鉄大江戸線牛込柳町駅西口より徒歩5分。
都営地下鉄新宿線曙橋駅A2出口より徒歩8分。
都営バス宿74系統・宿75系統・早81系統・高71系統東京女子医大バス停。
正面玄関に、グリーンキャブの専用タクシー乗り場あり。


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血圧測定、正しい測り方、高血圧、降圧薬、家庭血圧

宮川内科小児科医院

〒240-0004
神奈川県横浜市保土ケ谷区岩間町1丁目4-1
TEL 045-331-2478
・院長 宮川 政昭

http://www.aisei-kai.jp/
(※詳細は上記サイトにてご確認ください)


◇外来受付時間
(火)(木)(土) 8:30~12:00
(月)(水)(金) 8:30~18:30

○休診日:
・内科 8:30~12:00 月・水・金曜15:00~18:30
・小児科 8:30~12:00 15:00~18:30 火・土曜16:30まで 木曜AMのみ
http://www.aisei-kai.jp/
(※詳細は上記サイトにてご確認ください)


☆宮川 政昭     
昭和53年3月 東京慈恵会医科大学卒業
東京慈恵会医科大学医学部大学大学院
「高血圧」「家庭血圧」「家庭血圧による降圧薬の効果判定」
・研究分野
「中枢神経系の生理及び薬理 -特に呼吸、循環中枢の脳波に及ぼす影響について」

●血圧の正しい測定:以下リンク先にてご確認ください。
血圧の正しい測定



◆平成23年度 インフルエンザ

・予約開始しております。10月1日より接種開始です。

★内科

月・火・水・金・土 9:00~11:00
月・水・金     15:00~16:45

★小児科

月・火・水・金・土 13:30~13:50 受付時間
            14:00        接種開始
 (土曜日は小学生以上)


※接種料金

・65歳以下の方

 1回目 3500円
 2回目 2500円
 (1回目を他院で接種している場合、
 2回目でも3500円になります。)

・65歳以上の方(横浜市在住) 

 1回目 2000円
 2回目 2500円



◇交通アクセス
・相鉄線天王町駅より徒歩30秒
・JR横須賀線保土ヶ谷駅より徒歩15分


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徐脈性不整脈、洞不全症候群、心臓ペースメーカー、心臓ペースメーカー友の会

心臓ペースメーカー

東京女子医科大学病院 (大代表)

〒162-8666
東京都新宿区河田町8-1
03-3353-8111
・病院長 立元 敬子

http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/index.html
(※詳細は上記サイトにてご確認ください)



◆当院では原則として予約診療を行っておりますが初診時は予約診療のお取扱いが異なります。
ご希望の診療科のお取扱いをご確認下さい。

・初診時に必ず予約をお取りいただきたい診療科
糖尿病眼科,循環器小児科,ペインクリニック,耳鼻咽喉科,血液内科,
内分泌外科

・初診において予約のお取扱いをしていない診療科
循環器内科(心臓病センター内科),神経精神科

・初診において指定医師宛の紹介状がある場合のみ予約可能な診療科
呼吸器内科,呼吸器外科,小児科,整形外科,神経内科,脳神経外科,
消化器病センター(消化器内科,消化器外科)

・初診において診療科宛の紹介状がある場合のみ予約可能な診療科
内分泌内科,放射線科

・初診において紹介状がなくても予約可能な診療科
外科,心臓血管外科,糖尿病代謝内科,泌尿器科,腎臓内科,腎臓外科,
腎臓小児科,眼科,形成外科,婦人科,歯科口腔外科,皮膚科,
総合診療科

◇必要書類など:
・初診:
以下をご持参の上、総合外来センター1階・初診受付窓口にお越し下さい。
1.健康保険証(各種医療証・受給者証を含む)
2.他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)
*他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)がない場合は、保険外併用療養費として保険診療費とは別に5,250円(消費税込)の実費をご負担して頂きますので、予めご了承下さい。

・再診(最終来院より1年以内の方):
以下をご持参の上、総合外来センター1階または各階に設置してあります自動再来受付機にて受付をして下さい。
1.診察券
2.診察(検査)予約票(電話予約の場合は不要)
3.健康保険証(各種医療証・受給者証を含む)*
*月初来日と変更があった場合は必要です。提示がない場合は実費徴収させて頂きます。 健康保険証は会計時に1階会計窓口にご提示下さい。

◆予約センター:
場        所
予約専用直通電話
お 取 扱 時 間 帯
: 総合外来センター1階
: 03(3353)8138
: 平 日 午前9時~午後4時
: 土曜日 午前9時~正午(第3土曜日は休診)

*月曜日及び休み明けの曜日、午前9時から午前10時の時間帯はたいへん混み合う為つながりにくくなっております。また、「24時間自動音声案内予約電話」のお取扱いは現在行っていません。

◆診療科案内:
・診療部門
呼吸器内科(呼吸器センター)
神経内科(脳神経センター)
循環器内科(心臓病センター)
消化器内科(消化器病センター)
内分泌内科(内分泌センター)
代謝内科(糖尿病センター)
腎臓内科(腎臓病センター)
血液内科

呼吸器外科(呼吸器センター)
脳神経外科(脳神経センター)
心臓血管外科(心臓病センター)
消化器外科(消化器病センター)
内分泌外科(内分泌センター)
腎臓外科(腎臓病センター)
泌尿器科(腎臓病センター)
救命救急センター
歯科口腔外科
外科・小児外科
整形外科
形成外科
リウマチ科

小 児 科
循環器小児科(心臓病センター)
腎臓小児科(腎臓病センター)
皮 膚 科
婦 人 科
産科・母子センター新生児科
眼 科
糖尿病眼科(糖尿病センター)
耳鼻咽喉科
放射線腫瘍科
画像診断・核医学科
麻酔科・ペインクリニック
神経精神科・心身医療科
総合診療科
リハビリテーション科
病理診断科
化学療法・緩和ケア科


◇循環器内科(心臓病センター)

・特徴
虚血性心疾患、不整脈、心筋症、心不全、弁膜症および大血管疾患など循環器疾患に対する最先端の診断・治療を行っています。

・優れた医療技術
特に心筋梗塞や狭心症に対するカテーテル治療(PCI,PPIなど)、頻脈性不整脈に対するカテーテルアブレーションや植込み型除細動器および重症心不全に対する薬物治療と非薬物治療など常に日本で最高の医療を提供しております。

◇診療担当表
http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/doctor/shinnzoubyou/17heart1cardiology.html
(※詳細は上記サイトにてご確認ください)


◎循環器内科-心臓病センター:
詳細ホームページ http://www.twmu.ac.jp/HIJ/
東京女子医科大学 循環器内科
TEL:03-3353-8112(内線23110)
FAX:03-3356-0441


☆松田直樹 循環器内科医師
※ペースメーカー植え込みについての関連記事は、以下のリンク先にて参照してください。
(徐脈性不整脈の治療に使われる心臓ペースメーカー)

心臓ペースメーカー



◆交通アクセス:(以下、リンク先にてご確認ください)
http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/access/index.html

都営地下鉄大江戸線若松河田駅若松口より徒歩5分。
都営地下鉄大江戸線牛込柳町駅西口より徒歩5分。
都営地下鉄新宿線曙橋駅A2出口より徒歩8分。
都営バス宿74系統・宿75系統・早81系統・高71系統東京女子医大バス停。
正面玄関に、グリーンキャブの専用タクシー乗り場あり。


●日本心臓ペースメーカー友の会
http://www.pacemaker-navi.jp/pm/index.html
(※詳細は上記サイトにてご確認ください)

日本心臓ペースメーカー友の会本部
〒156-0052 東京都世田谷区経堂1-15-20-200

会長 堀 原一

TEL/FAX: 03-3420-1200

※事務局の運営日は下記の通りです。
毎週: 月・水・金 10:00~17:00

◎全国に26支部あり、会員は約4000人。


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都内の救急病院-不整脈、心房細動、脳虚血発作、脳梗塞、ペースメーカー、心房細動

財団法人 心臓血管研究所付属病院(心研)

東京都港区六本木7-3-10
電話03(3408)2151
・病院長 山下武志

http://www.cvi.or.jp/
(※詳細はご確認ください)

・東京都港区の循環器科、心臓血管研究所付属病院は虚血性心疾患、不整脈、弁膜症、心不全、心臓カテーテルなどの心臓病、血管病を専門としています。


◇セカンドオピニオン外来 (http://www.cvi.or.jp/z-gairai.html)
他病院での治療方針等に関するセカンドオピニオン外来を設置いたしました。心臓カテーテル・インターベンション関連、電気生理・不整脈関連、心不全・運動療法関連、心臓血管外科関連の4部門にわたって、完全予約制(私費扱い)にて承っております。
セカンドオピニオン お問い合わせ
外来センター  TEL03-3408-2187


◇外来の案内
当院は、循環器疾患の専門病院です。

【初診受付時間】
初診時の受付時間は下記になっております。
午 前   8時30分から10時30分
午 後  12時30分から1時30分

診 療 時 間
平日 午前 8時45分から12時00分
午後 1時30分から4時30分

土曜日・日曜日
祝日・年末年始
(12/29から1/3)
休診となります。
ただし、急患は随時診療いたします。


◇初診の方へ
【予 約】
当院は、原則予約制となっております。緊急時以外はご来院後の診察等がスムーズに行える様、お電話にて診療日時のご予約をお取り頂きますよう願いいたします。ご予約は外来センターにて承ります。尚、当院では紹介の有無にかかわらず、どなたでも受診して頂けます。紹介状の有無で料金が変わることはございません。
予 約 電 話 (電話受付時間 9:00から17:00)
紹介状をお持ちの方 TEL 03-3408-2315(診療連携室)
紹介状をお持ちでない方 TEL 03-3408-2187(外来センター)
再診に係る予約変更等 TEL 03-3408-4007(予約係)
その他 TEL 03-3408-2151(代表)
但し、体調、症状などが悪化した時などはご予約の日でなくてもご連絡下さい。

【ご来院時のお持ち物】
健康保険被保険者証、又は後期高齢者医療被保険者証を必ずご持参下さい。
その他の医療証もお持ちの方は一緒にご持参下さい。
お忘れになりますと全額私費扱いとなります。
現在他院で処方されたお薬を服用中の方は、そのお薬もしくはお薬名を記載したものをご持参下さい。


●診療科
・循環器内科(冠動脈疾患)
・循環器内科(不整脈)
・循環器内科(心不全)
・心臓血管外科
・心臓リハビリテーション科


◇循環器科(不整脈)
・当院の体制
当院では不整脈の患者様を対象に、下記の検査と治療を行っています。
不整脈部門は、現在、3名の常勤医師と数名のレジデント医師が検査、治療を担当しています。当院は、植込み型除細動器、及び、心不全治療のペースメーカー植込み認定施設です。不整脈の電気生理学的検査、及び、カテーテルアブレーション治療は、月曜日、水曜日の午前・午後に行われ、大塚医師が担当しています。

・ペースメーカー植込み手術日は火曜日と木曜日の午前で、主に相良医師が手術を担当しています。また、山下医師は、不整脈(特に心房細動)に関する日本のオピニオンリーダーとして全国各地での啓蒙活動に努めております。電気生理学的検査、及び、カテーテルアブレーションは2泊3日の入院、ペースメーカー治療は7日間の入院と、すべての患者様にクリニカルパスを用いることで、安全で計画的な治療の提供に努めています。外来診療には上記3名の常勤医師が従事しております


◎不整脈とは
不整脈とは、血液を送り出す心臓のリズムや、回数が一定でない状態を言います。
心臓という全身に血液を送り出すポンプは、心臓をかたちづくる心筋という筋肉に電気が流れ、運動することで動いています。
心臓の上の方にある洞房結節が興奮することで電気がうまれ、伝導路という電気の通り道を通って、心筋全体に伝わるという仕組みです。このときに、洞房結節で電気がうまれなかったり、伝導路で電気がうまく伝わらなくなるなど、正常な洞房結節からの興奮伝導が心筋にうまくつたわらない状態になると、心臓のリズム、回数が乱れます。これが、不整脈です。


・不整脈の原因
不整脈の原因は、高齢化や体質的なものが最も多く、心臓病と必ずしも関係があるわけではありません。不整脈は年をとるにつれ増え、また、ストレスや疲労、睡眠不足などによっても起こりやすくなり、健康な人にでも起こるものです。
ただし、心臓病があると、その影響で電気の流れが乱れ、不整脈は起こりやすくなります。検診で不整脈と診断された場合は、必ず、くわしい検査をうけてください。


・不整脈の症状
不整脈の症状として、洞房結節以外からの電気で心筋が収縮する期外収縮では、胸に痛みを感じたり、違和感を覚えるといった症状があり、脈が速くなる頻脈では、動悸、息苦しさ、めまい、失神などがおこり、脈が遅くなる徐脈では、息切れ、意識が遠のくなどの症状があらわれます特に失神、そこまでいかなくても、意識が遠のく症状がでたり、倒れそうになるなどの症状が現れると危険です。心臓が止まるほどの重大な不整脈が起こっている危険性があります。

・不整脈の検査
不整脈の検査として、心臓電気生理学的検査(EPS)が行われます。電極カテーテルという数ミリ径の細い管を、足の付け根や首にある静脈から、心臓に向かって数本挿入します。このカテーテルの先端には金属製の小さなチップ(=電極)が付いており、これを心臓内壁に接触させると、心臓内の電気活動を詳細に得られる事が出来ます。不整脈診断においては非常に重要かつ有効な検査です。

・不整脈の治療
不整脈の治療として、徐脈の方にはペースメーカーによる治療があります。ペースメーカーは電気の流れが遅れている心臓の電気系統の代わりに、外部から心筋に電気を伝えて、必要な心臓の収縮を発生させます。
頻脈にはカテーテルアブレーションという手術があります。カテーテルと言う細い管を
血管内にいれ、管の先端から高周波をながし、頻脈の原因となっている不整脈の回路にあたる心筋を焼いて、その回路を遮断、切断します。
重大で命に危険が及ぶ不整脈が起きても、心拍数を常に監視し、危険な不整脈を感知して止める機能をもつ植え込み型徐細動器もあります。
又、近年は重症な心筋障害による心不全に対しての再同期療法のためのペースメーカーもあります。


【ME管理室】
http://www.cvi.or.jp/z-shisetu.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

○人工心肺とは
生体と血液回路(チューブ)を連結させ、血液を体外に誘導しまた体内に血液を戻す事を体外循環と言います。人工心肺は体外循環の1種類です。(血液透析も体外循環です)
人工心肺とは心臓のポンプ機能と肺のガス交換(呼吸)の役割を生体に変わって機械が代行することを言います。人工心肺を使用することで心停止での手術(静止視野)が可能となり、また心臓と肺への血流を遮断することで手術をしやすい視野(無血視野)を得ることが可能となります。心臓の弁の手術や大血管(大動脈解離、動脈瘤)の手術などに人工心肺を使用します。
・人工心肺の安全
近年では人工心肺のトラブルによる事故が多く発生しています。そのトラブルを未然に防止するための『安全装置設置基準の勧告』が日本体外循環技術医学会より出されています。当院ではより安全に人工心肺の操作を行うために2名から3名の体外循環技術認定士取得者が手術に入り、人工心肺装置の操作を行っております。また当院の人工心肺装置・システムは『安全装置設置基準の勧告』にも対応しており、トラブルシューティングの練習も行っております。

○補助循環とは

○電気生理検査EPS

○心筋焼灼療法(アブレーション)

○ペースメーカ
http://www.cvi.or.jp/z-shisetu.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


☆山下 武志(やました たけし)循環器内科所長 病院長
昭和61年 東京大学卒(大学院)
・専門分野
不整脈(特に心房細動)、心臓電気生理学
・学会・認定資格
日本循環器学会(認定循環器専門医)
日本心臓病学会(特別正会員)
日本内科学会(認定内科医、指導医)
日本心電学会(理事)
日本不整脈学会(理事)


☆矢嶋 純二(やじま じゅんじ)副院長循環器内科部長 臨床試験管理室長
平成3年 日本大学(大学院)卒
・専門分野
虚血性心疾患(狭心症、心筋梗塞)
冠動脈インターベンション、末梢血管インターベンション
・学会・認定資格
日本循環器学会(循環器専門医)
日本内科学会(総合内科専門医、指導医)
日本心血管インターベンション治療学会(専門医)
日本医師会認定産業医


☆スタッフ紹介
http://www.cvi.or.jp/z-ishisyoukai.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◇交通機関のご案内
地下鉄ご利用の場合
地下鉄 千代田線乃木坂駅下車  出口3  徒歩3分
地下鉄 日比谷線六本木駅下車  出口4  徒歩7分
地下鉄 大江戸線六本木駅下車  出口7  徒歩5分

心臓血管研究所付属病院まで来られるのに便利な「ちぃばす」を是非ご利用ください。
 乗 り 場     降 り 場
・赤坂駅前     乃木公園
・六本木駅前    心臓血管研究所前
六本木ヒルズ~赤坂方面(循環)ルートのバスをご活用下さい。
「ちぃばす」は一律100円


●不整脈、抗血栓薬2種
(ダビガトラン-商品名・プラザキサ-,ワルファリンカリウム-商品名・ワーファリン)と、心房細動専門医・山下武志さんについては、以下のリンク先にてご確認ください。
 http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=48928


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東京女子医科大学病院-咳喘息、肺がん、禁煙外来、咳や痰、息切れ、呼吸困難、胸痛など-玉置 淳教授

東京女子医科大学病院 (大代表)

〒162-8666
東京都新宿区河田町8-1
03-3353-8111
・病院長 立元 敬子

http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/index.html
(※詳細は上記サイトにてご確認ください)



◆当院では原則として予約診療を行っておりますが初診時は予約診療のお取扱いが異なります。
ご希望の診療科のお取扱いをご確認下さい。

・初診時に必ず予約をお取りいただきたい診療科
糖尿病眼科,循環器小児科,ペインクリニック,耳鼻咽喉科,血液内科,
内分泌外科

・初診において予約のお取扱いをしていない診療科
循環器内科(心臓病センター内科),神経精神科

・初診において指定医師宛の紹介状がある場合のみ予約可能な診療科
呼吸器内科,呼吸器外科,小児科,整形外科,神経内科,脳神経外科,
消化器病センター(消化器内科,消化器外科)

・初診において診療科宛の紹介状がある場合のみ予約可能な診療科
内分泌内科,放射線科

・初診において紹介状がなくても予約可能な診療科
外科,心臓血管外科,糖尿病代謝内科,泌尿器科,腎臓内科,腎臓外科,
腎臓小児科,眼科,形成外科,婦人科,歯科口腔外科,皮膚科,
総合診療科

◇必要書類など:
・初診:
以下をご持参の上、総合外来センター1階・初診受付窓口にお越し下さい。
1.健康保険証(各種医療証・受給者証を含む)
2.他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)
*他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書)がない場合は、保険外併用療養費として保険診療費とは別に5,250円(消費税込)の実費をご負担して頂きますので、予めご了承下さい。

・再診(最終来院より1年以内の方):
以下をご持参の上、総合外来センター1階または各階に設置してあります自動再来受付機にて受付をして下さい。
1.診察券
2.診察(検査)予約票(電話予約の場合は不要)
3.健康保険証(各種医療証・受給者証を含む)*
*月初来日と変更があった場合は必要です。提示がない場合は実費徴収させて頂きます。 健康保険証は会計時に1階会計窓口にご提示下さい。

◆予約センター:
場        所
予約専用直通電話
お 取 扱 時 間 帯
: 総合外来センター1階
: 03(3353)8138
: 平 日 午前9時~午後4時
: 土曜日 午前9時~正午(第3土曜日は休診)

*月曜日及び休み明けの曜日、午前9時から午前10時の時間帯はたいへん混み合う為つながりにくくなっております。また、「24時間自動音声案内予約電話」のお取扱いは現在行っていません。

◆診療科案内:
・診療部門
呼吸器内科(呼吸器センター)
神経内科(脳神経センター)
循環器内科(心臓病センター)
消化器内科(消化器病センター)
内分泌内科(内分泌センター)
代謝内科(糖尿病センター)
腎臓内科(腎臓病センター)
血液内科

呼吸器外科(呼吸器センター)
脳神経外科(脳神経センター)
心臓血管外科(心臓病センター)
消化器外科(消化器病センター)
内分泌外科(内分泌センター)
腎臓外科(腎臓病センター)
泌尿器科(腎臓病センター)
救命救急センター
歯科口腔外科
外科・小児外科
整形外科
形成外科
リウマチ科

小 児 科
循環器小児科(心臓病センター)
腎臓小児科(腎臓病センター)
皮 膚 科
婦 人 科
産科・母子センター新生児科
眼 科
糖尿病眼科(糖尿病センター)
耳鼻咽喉科
放射線腫瘍科
画像診断・核医学科
麻酔科・ペインクリニック
神経精神科・心身医療科
総合診療科
リハビリテーション科
病理診断科
化学療法・緩和ケア科


◇呼吸器内科

○特徴
咳や痰、息切れや呼吸困難、胸痛などの症状のある方や、胸のX線写真で異常な影のある患者様を担当しています。主な病気は喘息、肺癌、肺炎、肺抗酸菌症、慢性閉塞性肺疾患、肺気腫、間質性肺炎、呼吸不全、睡眠時無呼吸症候群などです。

○治療法
治療面ではピークフローメーター等を用いた喘息管理や慢性呼吸不全の在宅酸素療法、また呼吸器外科との連携のもとに肺癌にも積極的に取り組んでいます。

○禁煙をはじめましょう!
当院ではバレニクリン酒石酸塩(チャンピックス®)を処方しています
当院は禁煙治療の保険適応に必要な施設認定を受けています。『国が定める一定の条件』を満たすと診断された方には保険での治療ができます。

○呼吸器内科で禁煙外来を開設しております。
新しい禁煙補助薬を処方しています。
すでに皆さんご存知の通り、タバコは肺癌や肺気腫(現在はCOPD(慢性閉塞性肺疾患)と言われています)だけでなく、全身の癌、心筋梗塞や狭心症、脳梗塞や脳出血など多くの病気の危険因子です。
今までタバコを吸っていた方が禁煙すると、病気による死亡リスクは年々少なくなります。・・・・・・・
http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/shinryo-bumon/kokyuuki/d05-pulmonology/pulmonology02.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

○第一内科学教室(呼吸器センター内科)
今や肺癌は胃癌を抜いて男性の死因の第一位となり、喘息や慢性閉塞性肺疾患も年々増加 の一途をたどっています。その他、肺には感染症、悪性腫瘍、アレルギー、免疫異常な ど実に様々な病気がありますが、当科では、各々の疾患の専門医が呼吸器外科や放射線科 、麻酔科などと緊密に連携し高度で有機的な診療を行っています。
また、禁煙教育、喘息教室などによる予防医学・管理医学の充実や、在宅医療のネットワーク作りにも力を注いでいます。
研究面では、細胞生理学、細胞生物学、分子生物学、免疫学などの先端テ クノロジーを駆使した基礎研究から、これらの治療応用をめざした臨床研究まで幅広く行われ、国内外でも屈指の業績をあげています。さらに、卒後教育として多くの勉強会、 症例検討会、抄読会、研究発表会などを行い、優れた呼吸器内科専門医を養成し良質の医 療を患者さんに提供できるよう勤めています。
http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/shinryo-bumon/kokyuuki/d05-pulmonology/pulmonology02.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

○呼吸器内科詳細ページ:
http://www.twmu.ac.jp/TWMU/Medicine/RinshoKouza/301/index.html


☆玉置 淳(たまおき じゅん)第一内科 教授
昭和53年 東北大学医学部卒
・取得学位 医学博士 (論文) 東京女子医科大学 呼吸器内科学
昭和60~62年 カリフォルニア大学サンフランシスコ校 心臓血管研究所留学

・所属学会:
日本内科学会 (国内)
日本呼吸器学会 (国内)
日本薬理学会 (国内)
日本アレルギー学会 (国内)
米国胸部疾患学会(American Thoracic Soiety) (国外)
米国生理学会(American Physiological Society) (国外)
日本化学療法学会 (国内)

・受賞学術賞
日本胸部疾患学会学術奨励賞 (1989、国内)、RMCB研究会学術奨励賞 (1992、国内)、国際胸部医学会日本支部賞 (1993、国内)、日本アレルギー協会国際交流奨励賞 (1994、国内)、日本胸部疾患学会熊谷賞 (1996、国内)、東京女子医大医師会賞 (1997、国内)、東京都医師会医学研究賞 (1999、国内)、Pneumo Forum学術奨励賞 (1998、国内)、Mary Ann Liebert Award (1999)、Lilly International Fellowship Award (1985)、Assembly Highlight Award : Allergy, Immunology, and Inflammation (2001)、東京都医師会医学研究賞 (2002、国内)、アストラゼネカ喘息研究奨励賞 (2003、国内)



◆交通アクセス:(以下、リンク先にてご確認ください)
http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/access/index.html


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インフルエンザ、麻疹、風疹、腸管出血性大腸菌感染症、鳥インフルエンザ、百日咳、日本脳炎、予防接種情報

●「つぶやき」予測
ツイッターで「インフルエンザ」という文字を含むつぶやきを自動的に集計し、
地域別の数を公開するホームページを作成したという。

●インフルエンザ ツイッター
http://tweetflu.jp/
(※上記リンク先にてご確認ください)

。。。。。。。。。。。。。。。。。

国立感染症研究所感染症情報センター

 
〒162-8640 
東京都新宿区戸山1-23-1
Tel:03-5285-1111(内:2538) Fax:03-5285-1129

http://idsc.nih.go.jp/index-j.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)


◆インフルエンザの流行。
予防に努めたいですね。
以下に簡単にまとめてみました。


★インフルエンザの主な感染原因:

「飛まつ感染」⇒ せき、くしゃみ、などで空気中に飛ぶ細かいつばなどによるもの。
「接触感染」⇒ ウイルスが付着した手で、口やのど、鼻などに触れて感染するもの。

感染防止:手洗い。手の甲だけでなく手首や指先、指の間まで、石鹸と流水で15秒以上洗う。
濃度が60~80度の速乾性のアルコール消毒剤を使うのもウイルスを死滅させるのに効果的だという。

感染を広めない方法:「せきエチケット」⇒マスクの装着が有効。
素材はガーゼではなく不織布製のものが良いという。
鼻筋に合うように鼻と口を覆いゴムひもを耳にしっかり固定する。
1日1枚を目安に使い捨てにするか、マスクを替える。

マスクをしていない時には、ティッシュなどで口や鼻を覆い、他の人から顔をそむけるようにする。
覆うものがない場合は、袖口で口を押さえて飛まつが飛ばないようにする。

ワクチンは接種してから効果が発揮されるまで約2週間かかるという。
接種したからといって発症を完全に防げるわけではないので注意。

かかったときは、抗インフルエンザ薬の治療などで、外出を避け安静にする。
熱が下がっても、体内のウイルスは消えず感染力は残っているので、解熱後も最低2日間は外出を避けた方が良いという。


●RSウイルス(respiratory syncytial virus)による急性呼吸器感染症。
乳児期の発症が多く特徴的な病像は細気管支炎、肺炎である。
病原体は、RSウイルス(respiratory syncytial virus)

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不整脈、糖尿病、高脂血症、高血圧、高尿酸血症(痛風)など-日本医科大学付属病院-加藤 貴雄 教授

日本医科大学付属病院

〒113-8603
東京都文京区千駄木1-1-5
・院長 福永慶隆

・連絡先
代表 03-3822-2131
救急 03-5814-6119
医療連携室 03-5814-6451

http://hosp.nms.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


○紹介状について
当院では、他の医療機関との連携サービスを行っており、原則として医師からの紹介制となっています。このため、初めて受診される方で医師からの紹介状をお持ちでない方には、会計の際に保険外併用療養費として3,150円を診察料とは別に請求させていただいています。

◇診療科の初診受付時間
08:30~15:30
http://hosp.nms.ac.jp/gairai/uketsuke.html
(※診療科によって受付時間が異なります。詳細はリンク先にてご確認ください)

※受診される診療科がご不明な場合は、外来玄関を入って右手にある総合初診相談窓口の看護師にご相談ください。(8:30~11:30)

※日曜、祝祭日、年末年始(12/30~1/4)、本学創立記念日の4/15(当該日が日曜・祝祭日となる場合はその翌日)は外来診療が休診となります。


◆診療科

・診療科目(内科系)
循環器内科
一般内科
肝臓内科
再生医療科
老年内科
神経内科
腎臓内科
リウマチ科
血液内科
内分泌代謝内科
消化器内科
呼吸器内科
化学療法科
精神神経科
小児科
遺伝診療科
放射線科
放射線治療科
皮膚科
東洋医学科

・診療科目(外科系)
消化器外科
一般外科
移植外科
乳腺科
内分泌外科
心臓血管外科
呼吸器外科
脳神経外科
整形外科
女性診療科・産科
耳鼻咽喉科・頭頚部外科
泌尿器科
眼科
麻酔科
緩和ケア科
高度救命救急センター
形成外科・美容外科


◇一般内科

一般内科では内科系疾患全般を幅広く診ることを基本としており、どの領域の疾患か特定するのが困難な患者さん、複数の内科系疾患の総合的な診断や治療が必要な患者さんの診療を行っております。

また、「生活習慣病」と呼ばれる糖尿病、高脂血症、高血圧、高尿酸血症(痛風)などについても、薬物治療のみならず合併症の検索、食事や運動などの生活指導を行いながら 総合的にかつきめ細かく治療しております。その他さまざまな内科系疾患にも、それぞれの領域の専門医が対応しておりますのでお気軽にご相談ください。

ストレスや不安・うつなどの精神心理的な原因による体調不良などについても、全人的な視点から、内科のみならず必要な専門診療科と連携して治療にあたっています。

当科外来は、総合内科専門医、循環器専門医、糖尿病専門医を中心にそれぞれが高い専門性をもった医師たちが担当しておりますが、同時に内科系疾患全般を幅広く診ることができる経験と知識をもった医師たちですので、安心して受診してください。
一般内科部長 加藤 貴雄-


◇初診の方
初めて当院にご来院の方、および初めての診療科に受診される方は、初診受付窓口にてうけたまわります。その際、診察申し込み書に必要事項をご記入のうえ、医師からの紹介状(お持ちの方)と保険証をあわせてご提示ください。

○初診診療時間
午前 8:30~11:30
午後 1:00~3:00


☆加藤 貴雄 教授、一般内科部長

1972年日本医科大学卒業。
1979年医学博士(日本医科大学)
1979年~1982年カリフォルニア大学ロスアンゼルス校シーダースサイナイメディカルセンター循環器科研究員。
-専門分野・資格-
内科学、循環器病学、不整脈・心臓電気生理学、心電学、臨床薬理学、エム・イー(生体医工学)
特に不整脈の診断・治療、心電図解析

日本内科学会認定内科医、日本循環器学会認定循環器専門医、日本臨床薬理学会認定医・同指導医、日本心臓病学会FJCC、American Heart Association, Council Member: Clinical cardiology         

◇私設ホームページ
http://www.nms.ac.jp/nms/naika1/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)



◇交通アクセス

電車のご案内
路線 最寄駅 出口案内 徒歩時間
地下鉄南北線 東大前 2出口 8分
地下鉄南北線 本駒込駅 1出口 8分
地下鉄千代田線 千駄木駅 1出口 7分
地下鉄千代田線 根津駅 1出口 7分
地下鉄三田線 白山駅 A2出口 10分

▼バスのご案内
※文京区コミュニティバス「Bーぐる」の時刻表はこちら
バス乗車の最寄り駅 出口 路線 停留所 徒歩時間
JR東京駅 北口 東43 向丘1丁目 3分
JR田端駅 北口 東43 向丘1丁目 3分
JR御茶ノ水駅 西口 東43・茶51 向丘1丁目 3分
JR駒込駅 南口 茶51 向丘1丁目 3分
JR秋葉原駅 中央改札口 茶51 向丘1丁目 3分
JR御徒町駅 北口 上58 千駄木2丁目 3分
JR御徒町駅 しのばず口 上58 千駄木2丁目 3分

▼タクシーのご案内
タクシー乗車の最寄り駅 所要時間
JR駒込駅 10分
JR西日暮里駅 10分
JR上野駅 10分
JR御茶ノ水駅 15分

■東京駅からの交通のご案内
東京メトロ丸の内線・池袋行に乗車し、大手町にて、東京メトロ千代田線
(綾瀬・我孫子・取手方面行き)乗換え根津にて下車。(所要時間30分)
■成田空港からの交通のご案内
▼ 電車をご利用の場合
京成スカイライナー又は京成本線特急に乗車し、「日暮里駅」で下車。
JR山手線内回り(池袋・新宿方面)に乗車し、「西日暮里駅」で地下鉄千代田線に乗り換え、「千駄木」で下車。
(所要時間約2時間)
▼ リムジンバスをご利用の場合
東京駅・日本橋地区行きへ乗車し、「東京駅八重洲南口」で下車。
JR山手線内回り(池袋・新宿方面)に乗車し、「西日暮里駅」で地下鉄千代田線に乗り換え、「千駄木」で下車。
(所要時間約2時間)
■ 羽田空港からの交通のご案内
▼ 電車をご利用の場合
JR東京モノレールに乗車し、「浜松町駅」で下車。
JR山手線内回り(東京方面)に乗車し、「西日暮里駅」で地下鉄千代田線に乗り換え、「千駄木」で下車。
(所要時間約1時間)
▼ リムジンバスをご利用の場合
東京駅・日本橋地区行きへ乗車し、「東京駅八重洲南口」で下車。
JR山手線内回り(池袋・新宿方面)に乗車し、「西日暮里駅」で地下鉄千代田線に乗り換え、「千駄木」で下車。
(所要時間約1時間)


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不整脈、狭心症、心筋梗塞、、心不全など-国際医療福祉大学三田病院 -小川 聡心臓血管センター長

国際医療福祉大学三田病院

〒108-8329
港区三田一丁目4番3号
電話:03-3451-8121
FAX:03-3454-0067
・理事長 高木 邦格
・病院長 小川 聡

http://mita.iuhw.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇受診をされる方へ
診療受付時間 月曜日~土曜日
【初診】 8:30~11:30/12:30~16:30
【再診】 7:45~11:30/12:30~16:30 
【入院】 8:30~随時
※診療科により異なりますので、詳細は外来診療体制表をご確認ください。

◇予約等、詳細につきましては、電話でお問合せ下さい。
【予約・問い合わせ受付】 8:30-17:30


◆診療科目
内科
神経内科
外科
泌尿器科
整形外科
リハビリテーション科
脳神経外科
眼科
放射線科
耳鼻咽喉科
皮膚科
形成外科
女性腫瘍センター・婦人科
小児科精神科(もの忘れ・メンタルクリニック)
歯科口腔外科
麻酔科

セカンドオピニオン
漢方・アンチエイジング外来


●センター方式
乳腺センター
頭頸部腫瘍センター
頭蓋底外科センター
呼吸器センター
外科・消化器センター
予防医学センター
脊椎・脊髄センター
尿路結石破砕治療センター
透析センター
心臓血管センター



◇心臓血管センター
心臓血管センターは、循環器内科、心臓外科、血管外科それぞれの領域と連携し、心臓疾患全般に対応できる体制を強化しました。

・心臓血管センターのご案内
心臓血管センターでは、狭心症、心筋梗塞、不整脈、心不全などの心疾患、大動脈瘤や大動脈解離、閉塞性動脈硬化症などの動脈疾患、さらにはこれらの危険因子となる高血圧、脂質異常症、メタボリック症候群、慢性腎臓病、糖尿病などに幅広く対応し、循環器疾患の早期発見、早期治療をめざしております。危険因子を多くお持ちの方、胸や背中の痛み、動悸、息切れなどの症状がある方は、早めの受診をお勧めします。心エコー図や運動負荷心電図、また心筋シンチグラムや冠動脈CTによる検査・診断を行い、各種薬物治療やカテーテルを用いた冠動脈形成術、ペースメーカー装着を含め、さまざまな循環器疾患に迅速に対応しております。集中治療室では、症状の緩和だけでなく、心臓や腎臓などの各臓器を保護し、生命予後の改善を目指した治療を行っています。 2011年(平成23年)2月からは救急告示病院として認可され、循環器疾患への救急対応も可能となっています。

http://mita.iuhw.ac.jp/clinic/heart/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


☆小川 聡 (おがわ・さとし) 病院長 国際医療福祉大学教授 心臓血管センター長
循環器内科
慶應義塾大学卒、医学博士、慶応義塾大学名誉教授
慶應義塾大学副院長、慶應義塾大学医学部呼吸循環器内科教授
日本循環器学会前理事長、日本心臓病学会元理事長、日本心電学会元理事長、日本不整脈学会元理事、日本心不全学会監事、日本内科学会元関東支部長、AmericanCollege of Cardiology Fellow (FACC)、第51回日本心臓病学会学術集会会長、第23回日本心電学会学術集会会長、第23回日本不整脈学会会長、第12回日本心不全学会会長、第75回日本循環器学会JCS2011会長
宇宙開発事業財団有人サポート委員会専門委員、日本学術会議循環器学研究連絡委員会委員、独立行政法人医薬品医療機器総合機構専門委員、厚生労働省「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」構成員


☆岡部 輝雄 (おかべ・てるお)国際医療福祉大学准教授 
循環器内科
慶應義塾大学医学部卒、医学博士
慶應義塾大学医学部循環器内科助手(心臓カテーテル班)、Washington Hospital Center. Cardiovascular Research Institute, Research Fellow
特にカテーテルを利用した冠動脈造影検査および経皮的経管的冠動脈形成術(PCI)
日本内科学会認定内科医、日本循環器学会認定専門医、日本心血管インターベンション学会認定医、日本心臓病学会、American Heart Association


☆栗田 康生 (くりた・やすお)国際医療福祉大学准教授
心臓血管センター循環器内科
慶應義塾大学医学部卒業、医学博士
不整脈(特にペースメーカーデバイスを用いた徐脈性不整脈治療など)
慶應義塾大学医学部客員講師
平塚市民病院循環器科医長、慶應義塾大学医学部呼吸循環器内科助手
日本内科学会認定内科医、日本循環器学会認定循環器専門医、日本心臓病学会、日本不整脈学会、日本心電学会、日本心不全学会、植込み型除細動器/ペーシングによる心不全治療研修修了、月刊誌「ハートナーシング」編集協力委員



◇交通アクセス
・地下鉄 都営大江戸線 「赤羽橋駅」下車、「中之橋出口」より徒歩5分
東京メトロ南北線 ・都営大江戸線「麻布十番駅」下車、「3番出口」より徒歩8分
都営三田線 「芝公園駅」下車、「A2番出口」より徒歩12分
・JR 山手線・京浜東北線「田町駅」下車、「三田口出口」より徒歩20分
・都バス 「中ノ橋」下車
都06系統 渋谷駅・新橋駅
橋86系統 目黒駅・新橋駅
・港区 ミュニティバス(ちぃばす)
「中ノ橋」下車田町ルート 
田町駅前⇔中ノ橋⇔麻布十番⇔六本木ヒルズ


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乳がん治療薬の副作用-昭和大学病院-中村清吾教授

昭和大学病院

〒142-8666 
東京都品川区 旗の台1-5-8
電話:03-3784-8000

http://hosp.showa-u.ac.jp/SUH/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

◎受診のご案内ページ
http://hosp.showa-u.ac.jp/SUH/jyushin/shoshin.html


○外来診療時間
・初診受付 8:30~11:00
・平日 8:30~17:00
・土曜 8:30~13:00

・休診日
日・祝日
創立記念日(11/15)
年末年始


◆診療科
呼吸器・アレルギー内科、消化器内科、循環器内科、リウマチ科・膠原病内科、糖尿病・代謝・内分泌内科、腫瘍内科、感染症内科、神経内科、精神科、こう門外科、消化器外科、乳腺外科、内分泌外科、脳神経外科、心臓血管外科、呼吸器外科、小児外科、整形外科、リハビリテーション科、形成外科・美容外科、産科、婦人科、小児科、耳鼻いんこう科、気管・食道外科、眼科、皮膚科、泌尿器科、総合内科(ER)、放射線診断科、放射線治療科、救急医学科、麻酔科、臨床検査科、病理診断科、歯科
http://hosp.showa-u.ac.jp/SUH/shinryo/shinryo.html
(※診療科詳細は、上記リンク先にてご確認ください)


・昭和大学病院ブレストセンターは、中央棟3階です。
http://showa-breast.com/
(※ブレストセンター詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

◇乳腺外科/ブレストセンター
当センターは、乳がんの診断、治療を目的に、様々な分野の専門医や、看護師、薬剤師が一堂に会して実践する、「患者中心の医療」を目指して設立されました。さらに、センター内には、治療中の患者さんや、そのご家族に対し、様々な情報提供や教育啓蒙を目的とした「リボンズハウス」が併設されています。また、カウンセリングルームも設置され、「家族性乳がん」に関するカウンセリングや、患者さんやご家族の「心のケア」にも配慮しております。
なお、なるべくお待たせしないで診療を行うべく、地域の検診センター、乳がん専門クリニックと連携し、円滑な情報交換のもとで、予約診療を行っておりますので、よろしくご協力のほどお願い申し上げます。
-中村清吾診療科長-


■診療案内
・地域乳がん検診:マンモグラフィ、超音波
・ハイリスク乳がん検診:MRI
・乳癌の鑑別診断:針生検外来、マンモトーム・バコラ外来
・乳癌の初期治療:手術(再建手術は形成外科と連携)、薬物療法(化学療法は腫瘍センターと連携)、放射線治療(放射線科と連携)
・再発乳癌の治療:薬物療法と緩和ケア(緩和ケアセンターと連携)
・家族性乳癌カウンセリング外来
・セカンドオピニオン外来
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)


☆中村清吾(なかむら・せいご) 昭和大病院ブレストセンター長/乳腺外科教授
1982年千葉大学医学部卒。
日本外科学会指導医、日本消化器外科学会認定医、日本外科系連合学会フェロー、日本乳癌学会乳腺専門医
日本乳癌学会(理事、「診療ガイドライン委員会」委員長、「保険診療委員会」副委員長、「DPC検討小委員会」委員長、規約委員会副委員長)、H22年度がん研究開発費(術前化学療法後センチネルリンパ節生検の標準化)班長、臨床EBM研究会代表幹事、NPO法人日本乳がん情報ネットワーク代表理事、Fellow of the International College of Surgeons、ASCO会員

☆沢田 晃暢( さわだ・てるまさ)乳腺外科専任講師
日本外科学会指導医、専門医
日本乳癌学会、評議員、専門医
検診マンモグラフィ読影認定医師
癌治療認定医機構、暫定教育医、認定医
ICD

○診療担当医紹介
http://hosp.showa-u.ac.jp/SUH/shinryo/nyusen.html
(※上記リンク先にてご確認ください)


◇交通アクセス
電車・バスでお越しの方へ
東急池上線・大井町線「旗の台駅」下車、
東口より徒歩3分。


●乳がん治療薬の副作用:
・関連記事:
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=48543

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東大病院-ウイルス肝炎(C型肝炎、B型肝炎など)、結核症、感染性心内膜炎、肺炎・気管支炎、HIV感染症など

東大病院

〒113-8655
東京都文京区本郷7-3-1
電話 03-3815-5411(代表)
・病院長 門脇 孝
http://www.h.u-tokyo.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◆ 初診の方へ: 
原則として紹介状(診療情報提供書等)が必要です。
当院は、主に高度・先端医療を提供する「特定機能病院」として承認されており、当院を受診される場合は原則、他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書等)が必要となります。診察を円滑に行うためにも、ご持参いただきますようご協力をお願いいたします。
なお、紹介状をお持ちでない場合でも受診いただけますが、予約なしで来院された場合、当日中に受診できないことがございます。また、この場合は初診料の他に、特定療養費制度に基づく特別の料金として5,250円を自費でお支払いいただくことになりますのでご承諾ください。
※ 特定療養費制度に基づく初診に係る特別の料金とは
地域の医院・診療所と病院との機能分担を進め、「初期の診療は医院・診療所で、高度・専門医療は病院(200床以上)で行う」ことを目的として、厚生労働省により制定された制度です。


◆ 当院は、原則予約制です。

● 予約されないで来院した場合、当日中に受診できないことがございます。
 ご予約の際は、事前に下記の「予約センター」までご連絡ください。
● 特に神経内科、心療内科、精神神経科、麻酔科は、完全予約制です。
 必ず事前に予約センターまでお電話ください。
● 精神神経科のご予約は、代表電話03-3815-5411より「精神神経科外来」まで
 お願いいたします。受付時間は平日8:30~17:00です。

◆ 予約センター ◆

受付時間: 12:30~17:00
 ※ 土、日、祝祭日、年末年始の休日<12月29日から1月3日>を除く

電話: 03-5800-8630
 ※ 予約は受診日の2日前で締め切りとなります。
  (2日前とは、土・日、祝祭日、年末年始の休日を除きます。
  例えば、火曜日に受診を希望される場合は、金曜日までです。)

 ※ 他院からの 診療情報提供書(紹介状) をお持ちの方は、
  お手元にご用意の上、予約センターにご連絡ください。

◆診療科
・内科
総合内科
循環器内科
呼吸器内科
消化器内科
腎臓・内分泌内科
糖尿病・代謝内科
血液・腫瘍内科
アレルギー・リウマチ内科
感染症内科
神経内科
老年病科
心療内科

・外科
一般外科
胃・食道外科
大腸・肛門外科
肝・胆・膵外科
血管外科
乳腺・内分泌外科
人工臓器・移植外科
心臓外科
呼吸器外科
脳神経外科
麻酔科・痛みセンター
泌尿器科・男性科
女性外科

・感覚・運動機能科
皮膚科・皮膚光線レーザー科
眼科・視覚矯正科
整形外科・脊椎外科
耳鼻咽喉科・聴覚音声外科
リハビリテーション科
形成外科・美容外科
顎口腔外科・歯科矯正歯科

・小児・周産・女性科
小児科
小児外科
女性診療科・産科

・精神神経科
精神神経科

・放射線科


◇感染症内科
http://www.h.u-tokyo.ac.jp/patient/depts/id_md/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

・感染症内科では、ウイルス、細菌などをはじめとする、すべての病原微生物に起因する感染症を対象としています。また内科領域を中心とした、すべての臓器にまたがる感染症を対象としています。HIV感染症、ウイルス肝炎や呼吸器感染症の専門家が多くいます。

-四柳 宏 科長-

・午後に感染症内科の外来枠の設定がない曜日がありますので、御注意下さい。

● 診療体制
入院患者は、HIV感染症・AIDS、ウイルス肝炎(B型・C型肝炎)をはじめとする(肺外)結核症が中心ですが、呼吸器感染症・肺炎、尿路感染症・腎盂腎炎など多岐にわたります。また、不明熱として入院される患者さんもおられます。さらに日本では稀な寄生虫疾患・輸入感染症の患者さんも入院されます。病棟では、豊富な知識と経験を有する指導医と研修医が共同で主治医をつとめ、感染症の診療に豊富な経験を持つ看護師と共に診療に当たっています。

●対象疾患
感染症内科では、ウイルス、細菌などをはじめとする、すべての病原微生物に起因する感染症を対象としています。また内科領域を中心とした、すべての臓器にまたがる感染症を対象としています。HIV感染症、ウイルス肝炎や呼吸器感染症の専門家が数多くいます。

●具体例
HIV感染症、ウイルス肝炎(C型肝炎、B型肝炎など)、結核症、感染性心内膜炎、肺炎・気管支炎などの呼吸器感染症、尿路感染症、肝膿瘍などの肝・胆道系感染症、消化器感染症、diabetic foot、サイトメガロウイルス感染症、EBウイルス感染症、輸入感染症、寄生虫感染症、不明熱など。

●現在、診療科で重点的に診療を行っている疾患、治療方法、検査方法
【疾患】
1. ウイルス肝炎(C型肝炎、B型肝炎)
2. HIV感染症・AIDS
3. MRSA感染症
4. 不明熱
5. 結核症(排菌なし)
6. 真菌感染症

【治療方法】
1. ウイルス肝炎に対する抗ウイルス療法
 (リバビリン併用ペグ・インターフェロンによるC型肝炎の治療、
 逆転写酵素阻害剤によるB型肝炎の治療、等)
2. HIV感染症に対する多剤併用抗レトロウイルス療法(HAART)
3. 日和見感染症に対する抗病原微生物療法
4. MRSA感染症に対する治療

◇感染症内科ホームページ
http://infect.umin.jp/

☆四柳 宏(ヨツヤナギ ヒロシ) 科長
1986年 東京大学 医学部卒
消化器内科学
ウイルス肝炎
感染症
・所属学会
日本肝臓学会 (評議員 国内)
日本消化器病学会 (地方会評議員 国内)
日本内科学会 (国内)
日本癌学会 (国内)
日本感染症学会(国内)
日本脳学会 (国内)



◇交通アクセス

○徒歩・電車で来院の方◆ 電車最寄り駅

・ 東京メトロ丸の内線 本郷三丁目駅 2番出口 徒歩約10分  
・ 都営地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅 5番出口 徒歩約10分   
・ 東京メトロ千代田線 湯島駅 1番出口 徒歩約15分  
・ 東京メトロ丸の内線 御茶ノ水駅 2番出口 徒歩約15分  
・ 東京メトロ千代田線 根津駅 2番出口 徒歩約15分 

○バス・タクシーで来院の方  上野駅
のりば 4
系統番号 学01
行き先 東大構内

http://www.h.u-tokyo.ac.jp/access/train/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


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糖尿病・脂質異常症・肥満症・メタボリックシンドローム-東大病院-門脇 孝 病院長、武田医学賞を受賞

東大病院

〒113-8655
東京都文京区本郷7-3-1
電話 03-3815-5411(代表)
・病院長 門脇 孝
http://www.h.u-tokyo.ac.jp/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


◆ 初診の方へ: 
原則として紹介状(診療情報提供書等)が必要です。
当院は、主に高度・先端医療を提供する「特定機能病院」として承認されており、当院を受診される場合は原則、他の医療機関からの紹介状(診療情報提供書等)が必要となります。診察を円滑に行うためにも、ご持参いただきますようご協力をお願いいたします。
なお、紹介状をお持ちでない場合でも受診いただけますが、予約なしで来院された場合、当日中に受診できないことがございます。また、この場合は初診料の他に、特定療養費制度に基づく特別の料金として5,250円を自費でお支払いいただくことになりますのでご承諾ください。
※ 特定療養費制度に基づく初診に係る特別の料金とは
地域の医院・診療所と病院との機能分担を進め、「初期の診療は医院・診療所で、高度・専門医療は病院(200床以上)で行う」ことを目的として、厚生労働省により制定された制度です。


◆ 当院は、原則予約制です。
● 予約されないで来院した場合、当日中に受診できないことがございます。
 ご予約の際は、事前に下記の「予約センター」までご連絡ください。
● 特に神経内科、心療内科、精神神経科、麻酔科は、完全予約制です。
 必ず事前に予約センターまでお電話ください。
● 精神神経科のご予約は、代表電話03-3815-5411より「精神神経科外来」まで
 お願いいたします。受付時間は平日8:30~17:00です。

◆ 予約センター ◆

受付時間: 12:30~17:00
 ※ 土、日、祝祭日、年末年始の休日<12月29日から1月3日>を除く

電話: 03-5800-8630
 ※ 予約は受診日の2日前で締め切りとなります。
  (2日前とは、土・日、祝祭日、年末年始の休日を除きます。
  例えば、火曜日に受診を希望される場合は、金曜日までです。)

 ※ 他院からの 診療情報提供書(紹介状) をお持ちの方は、
  お手元にご用意の上、予約センターにご連絡ください。

◆診療科
・内科
総合内科
循環器内科
呼吸器内科
消化器内科
腎臓・内分泌内科
糖尿病・代謝内科
血液・腫瘍内科
アレルギー・リウマチ内科
感染症内科
神経内科
老年病科
心療内科

・外科
一般外科
胃・食道外科
大腸・肛門外科
肝・胆・膵外科
血管外科
乳腺・内分泌外科
人工臓器・移植外科
心臓外科
呼吸器外科
脳神経外科
麻酔科・痛みセンター
泌尿器科・男性科
女性外科

・感覚・運動機能科
皮膚科・皮膚光線レーザー科
眼科・視覚矯正科
整形外科・脊椎外科
耳鼻咽喉科・聴覚音声外科
リハビリテーション科
形成外科・美容外科
顎口腔外科・歯科矯正歯科

・小児・周産・女性科
小児科
小児外科
女性診療科・産科

・精神神経科
精神神経科

・放射線科


◇糖尿病・代謝内科
http://www.h.u-tokyo.ac.jp/patient/depts/md_md/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

-当科は、日本糖尿病学会 認定教育施設 および 日本肥満学会 認定肥満症専門病院 に認定されています。-
○ 診療体制
糖尿病・脂質異常症・肥満症・メタボリックシンドロームなどの疾患を対象に、全人的診療と当科独自の「糖尿病診療マニュアル」に基づいた科学的根拠による最適な治療の実践に努めつつ、糖尿病専門医と糖尿病療養指導士(CDE)が連携をとり、きめ細かな診療を行っています。

・得意分野
2型糖尿病の生活指導と薬物治療、1型糖尿病患者さんの血糖コントロールや生活指導、肥満症・メタボリックシンドロームの生活指導、家族性高コレステロール血症の治療、特殊な脂質代謝異常症の精査・治療が得意分野です。ミトコンドリアDNA異常やMODY1~6、インスリン受容体異常症などを始め、その他の遺伝子異常による糖尿病あるいは代謝疾患が疑われる症例で、適切なカウンセリングを行い同意が得られた場合に遺伝子診断を行い、それに基づいて治療を行います。また、インスリン感受性ホルモンであるアディポネクチンの活性型である高分子量(HMW)アディポネクチンを測定し、インスリン抵抗性の重症度や心血管病のリスクを判定いたします。

・その他
手術前の血糖コントロール管理も行っております。


●対象疾患
糖尿病性ケトアシドーシス・清涼飲料水ケトーシスや高血糖による昏睡を含むすべての糖尿病(1型糖尿病、2型糖尿病、ステロイドによる糖尿病、遺伝子異常による糖尿病疑い、妊娠糖尿病、染色体異常に併発する糖尿病、その他糖尿病一般)。
高コレステロール血症、高トリグリセライド血症などを含む脂質代謝異常症一般。
肥満症、メタボリックシンドローム、痛風、高尿酸血症、その他代謝性疾患全般。


◎スタッフ紹介
[病院長兼教授]
門脇 孝
[科長兼准教授]
植木 浩二郎
[講師]
山内 敏正
[特任講師]
高橋 義彦/迫田 秀之/鈴木 亮
[助教]
飯塚 陽子/藤城 緑/庄嶋 伸浩/岡崎 由希子/羽田 裕亮/粟澤 元晴/泉田 欣彦 

☆門脇 孝 病院長
1978年 - 東京大学医学部医学科卒業
2001年 - ベルツ賞「脂肪細胞と生活習慣病の分子メカニズム」。
2002年度 - 持田記念学術賞「糖尿病の遺伝因子と分子機構の解明とそれに立脚した根本的治療法の開発」。
日本糖尿病学会ハーゲドーン賞「2型糖尿病の遺伝因子と分子機構」。
高峯記念三共賞「2型糖尿病の分子機構の解明」。
上原賞。
日本医師会医学賞「2型糖尿病の分子機構に関する研究」。
2010年 - 紫綬褒章「糖尿病・代謝学研究功績」。
2011年度武田医学賞を受賞。


◇交通アクセス

○徒歩・電車で来院の方◆ 電車最寄り駅

・ 東京メトロ丸の内線 本郷三丁目駅 2番出口 徒歩約10分  
・ 都営地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅 5番出口 徒歩約10分   
・ 東京メトロ千代田線 湯島駅 1番出口 徒歩約15分  
・ 東京メトロ丸の内線 御茶ノ水駅 2番出口 徒歩約15分  
・ 東京メトロ千代田線 根津駅 2番出口 徒歩約15分 

○バス・タクシーで来院の方  上野駅
のりば 4
系統番号 学01
行き先 東大構内

http://www.h.u-tokyo.ac.jp/access/train/index.html
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)


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小児の脳腫瘍(髄芽腫、胚細胞腫瘍、上衣腫など)-埼玉医科大学国際医療センター、西川 亮、柳澤隆昭

埼玉医科大学国際医療センター

〒350-1298
埼玉県日高市山根1397-1
TEL 042-984-4111(番号案内)
・病院長 小山 勇

http://www.saitama-med.ac.jp/kokusai/
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)


◆診療部門
http://www.saitama-med.ac.jp/kokusai/division_info.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)


包括的がんセンター
http://www.saitama-med.ac.jp/kokusai/division_info/cancer.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)
・包括的がんセンター長 佐伯俊昭

◆診療部門

脳脊髄腫瘍科 (2011.7.20UP)
 小児脳脊髄腫瘍部門

小児腫瘍科 (2010.8.7UP)

造血器腫瘍科 (2011.7.8UP)
 白血病部門
 リンパ腫部門
 造血障害部門
 造血幹細胞移植部門

骨盤腫瘍科
 婦人科腫瘍科 (2010.11.4UP)
 泌尿器腫瘍科 (2010.5.6UP)

乳腺腫瘍科 (2010.8.2UP)

皮膚腫瘍科・皮膚科 (2011.6.2UP)

骨軟部組織腫瘍科・整形外科 (2010.5.15UP)

眼科腫瘍科(がんのみ) 2008.4.11~

頭頸部腫瘍科・耳鼻咽喉科 (2010.5.15UP)

形成外科

歯科口腔外科 *入院患者のみ

腫瘍内科 (2010.7.7UP)

緩和医療科 (2010.7.16UP)

精神腫瘍科 (2010.7.20UP)

放射線腫瘍科 (2011.6.2UP)

病理診断科 (2010.6.19UP)

消化器病センター
消化器内科
 消化器内視鏡診断治療部門 (2010.7.8UP)
 胆膵診断治療部門(2010.7.8UP)
消化器外科
 上部消化管外科 (2011.4.1UP)
 下部消化管外科 (2011.6.22UP)
 肝胆膵外科 (2010.7.12UP)

呼吸器病センター
呼吸器内科 (2010.6.25UP)
呼吸器外科 (2011.4.23UP)

内視鏡検査治療センター

前立腺センター (2010.5.6UP)

通院治療センター


◇脳脊髄腫瘍科

あらゆる脳・脊髄腫瘍について、手術、放射線治療、化学療法など、それぞれの方にとって最適の治療法を選択いたします。特に小児脳腫瘍に関しましては、脳腫瘍を専門とする小児科医が治療法について丁寧にご説明申し上げます。
・詳細は脳神経外科ホームページ: 
http://www.saitama-med.ac.jp/uinfo/mnoge/index.html 

をご参照ください。

○当診療科の対象疾患は次のようになっております
・神経膠腫
・小児の脳腫瘍(髄芽腫、胚細胞腫瘍、上衣腫など)
・脳下垂体腫瘍、頭蓋咽頭腫
・髄膜腫、聴神経腫瘍
・悪性リンパ腫
・脊髄腫瘍

癌の脳転移その他、全ての脳及び脊髄腫瘍に対応いたします。

○当診療科では次のような症状を扱っております
・頭痛や吐き気がする
・めまいや耳鳴りがする
・耳が聞こえにくくなった
・物が2重に見える
・視力が落ちたり、視野が狭くなった
・言葉がしゃべりにくい
・どうもとんちんかんなことを言う
・ぼけたみたい
・手足がしびれたり、力が入りにくくなった
・歩けない
・失禁する
・けいれんを起こした
・急に意識がなくなった
・人間ドックや脳ドックで脳に異常が見つかった

その他、頭部に関することでしたらどんな症状にも対応しています。紹介状をお持ちの方はもちろん、脳腫瘍が心配でしたらいつでも受診してください。


☆西川 亮(にしかわ りょう)/診療科長、教授
昭和55年 東京大学医学部卒業
専門分野 : 脳腫瘍(悪性脳腫瘍の集学的治療、脳下垂体腫瘍)
主な資格 : 日本脳神経外科学会専門医


☆柳澤隆昭(やなぎさわ たかあき)/小児脳腫瘍部門部門長、准教授
1988年 東北大学医学部卒業
専門分野 : 小児脳腫瘍
主な資格 : 日本小児科学会専門医



◎精神腫瘍科
http://www.saitama-med.ac.jp/kokusai/division_info/16.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)

・サイコオンコロジーはがんの告知が一般的になった1970年代より発展してきた比較的新しい領域です。がんという病気に罹患することが患者様、ご家族の心に与える影響、心や行動ががんに与える影響およびその対応について検討しながら今日にいたっています。

・がん患者様が精神的に辛くなったときの治療を行っております。
 がん患者様はがんの疑い、検査、診断、治療などの経過中に不安・抑うつなどを呈することが稀でなく、入院時には約半数の患者様に何らかの精神医学的な診断がつくことが知られており、がんと心の問題は切り離せないものとなっております。
 これらの症状は患者様ご本人、ご家族の苦痛であり、時に治療の妨げとなる場合もあるため、がん治療を受ける際にはこれらをなるべく緩和し、精神的によりよい状況で治療を受ける必要があります。 精神腫瘍科ではがん患者様の精神状態を軽減し、ご自分らしく過ごせるよう援助いたします。
 診療は入院、外来ともに積極的に行っております。入院中の患者様には緩和ケアチームというチーム診療も行っています。これは、医師、看護師、薬剤師、栄養士、心理士、ソーシャルワーカーなど関連する職種がチームを組んで患者様やご家族をサポートするものです。当科の医師が主治医と共に併診していくのが前者の診療形態で、後者の緩和ケアチームの診療は、更に多方面から患者様を捉え、サポートしていこうというものです。この形の診療をご希望の場合は、決まった書式での紹介状(緩和ケア実施計画書)を準備する必要がありますので、主治医あるいは病棟の看護師にご相談下さい。(→緩和医療科HP記載を抜粋。)また、がん患者様同士が話し合いの中でご自分の事を見つめるための外来(グループ外来)も行なっております。 
http://www.saitama-med.ac.jp/kokusai/division_info/15.html
(※詳細は、上記リンク先にてご確認ください)


◇交通アクセス
電車を利用される方

 池袋駅(東武東上線43分)坂戸駅(東武越生線13分)東毛呂駅(路線バス約15分)
 池袋駅(東武東上線30分)川越駅(JR川越線25分)高麗川駅(路線バス約10分)
 大宮駅(JR埼京線17分)川越駅(JR川越線25分)高麗川駅(路線バス約10分)
 八王子駅(JR八高線13分)拝島駅(JR八高線30分)高麗川駅(路線バス約10分)

バス時刻表
 高麗川駅 → 保健医療学部・国際医療センター経由 埼玉医大 ゆき(国際興業バス)
 東毛呂駅 → 埼玉医大、国際医療センター、保健医療学部 ゆき(川越観光バス)

 国際医療センター → 高麗川駅・高麗駅経由 飯能駅 ゆき(国際興業バス)
 国際医療センター → 埼玉医大、東毛呂駅 ゆき(国際興業バス、川越観光バス)

・車を利用される方:
関越自動車道鶴ヶ島インター、圏央道圏央鶴ヶ島インターより10km(約15分)、県道30号(飯能寄居線)沿い
圏央道狭山・日高インターより10Km(約20分)、県道30号(飯能寄居線)沿い

~~~~~~~~~~~~~~~~~
● http://www.jpos-society.org/
日本サイコオンコロジー学会(JPOS)は、がんに関連した心理・社会・行動的側面について 、科学的な研究と実践を行い、がん患者さんとご家族により良いケアが行われることを 目指しています。
※JPOS=JAPAN PSYCHO-ONCOLOGY SOCIETY

《サイコオンコロジー》
http://jpos-society.org/about/
(※詳細は上記リンク先にてご確認ください)

◇サイコオンコロジー(Psycho-Oncology)は、
「心」の研究をおこなう心理学(サイコロジー=Psychology)
「がん」の研究をする腫瘍学(オンコロジー=Oncology)
を組み合わせた造語で、「精神腫瘍学」と訳され、1980年代に確立した新しい学問です。
サイコオンコロジーでは、がん患者さんとご家族の心理・社会・行動的側面など幅広い領域での研究・臨場実践・教育を行います。

・日本サイコオンコロジー学会の目的
日本サイコオンコロジー学会は、サイコオンコロジーに関する研究を行い、その臨床実践と教育に貢献することを目的としています。
この目的を達成するために、がんの初診からその後の臨床経過のあらゆる局面で、がん患者さんとご家族にかかわるすべての領域の専門家(医師、看護師、心理士、ソーシャルワーカー、薬剤師、研究者ら)が、サイコオンコロジーの課題に真摯に取り組んでいます。


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